みなさん。こんにちわ。いつも僕のブログをご購読いただき有難うございます。
小中高でも国語の文章読んだり、あるいは択一の問題を解くときに大事な部分(あるいはヒントになりそうなところ)にきちんとマークしながら理解しましょうね。という事は既に教わっています。
ビジネスでも参考資料を読んだり人の話を聴くときも常に重要な部分に意識を集中させる事って当たり前の事なんです。
法律の文章って堅苦しいですね。普通の問題集や過去問って問題部分にも解説部分にもマーキングがされていないですよね。(基本書と違って)
買い手が自由にカスタマイズしてということなのかもしれませんが、一人でやってみると意外と難しいと思います。
しかし下記の2冊を使えば問題を解くときに解答者がどこに着目して解いたらいいか?というキーワードが明示されています。
単純に問題をただ○×とした繰り返しでなく、キーワードや論点に着目した繰り返しもしくは検討することは他のツールとの突合わせをしやすくするだけではなくて、解法パターンや論点の記憶に大きく寄与します。
極めてシンプルかつ単純で当たり前の事なんです。
論点が整理されてるだけでなく、そこから解答に導くヒントまで(キーワード)まできちんと明示されている。!!
問題文中に線引いたりマーカーを引いて満足してるのはただの作業です。そこから本試験に使える知識を得る!!
コストもかけずに極めて短時間で過去問を制覇出来ます!!
学習者は、この肢別問題集の機能を学習早期から良く知った上で幸せに短期間で合格して欲しいのです!!

