みなさん。こんにちわ。いつも僕のブログをご購読いただき有難うございます。
社労士試験の頃に、肢別問題集をやってた頃のまわりの評価!!凄いね。根性あるね。細かい知識を入れるの大変じゃない?俺は何となく解いてるけどな。こんな評価です。
ただやっても無駄だ!!なんて言う方誰もいませんでした。もちろん講師もそんな方いません。
でも過去問を回したのは2回です。すくなくともここでも学者本読めなんていう的外れな方かいませんでした。実務本や行政のホームページ、行政のリーフなどには軽く目を通しておいたほうがいいよ。という方はいました。但し試験勉強に影響のないようにねと。社労士試験って細かい事務手続きに関係する部分もあるけどそれ以上に各法令をまたいで大きく全体像を掴む能力が必要になります。そして実務を経験してるほうがいい意味でも悪い意味でも試験に役立つ部分が大きい。何故、実務が重要か?って理論だけじゃなくそこから法的に裏付けで趣旨を説明出来から!!具体的に何でもイメージしやすいんです。
ですので、行政書士試験で『肢別や一問一答は無駄だ!!』といわれた時は軽くショックを受けました。
でもすぐにあ~この人はツールの使い方の多様性を解ってらっしゃらないな。と思ったのです。
だから使い方とどこの部分に目を向けてセレクトしたのかブログに書いてたのですが、文章理解の能力がないのかかなり的外れな意見があった。
早稲田の肢別問題集も大は小を兼ねるですからね。
昭和62年~の問題掲載。ぶっちゃけツールはどう使おうと個人の自由なんです。
