こんにちわ。
みなさん今日は③日ですね。そういえば昔会社の朝礼で数字の3の持つ意味について話をしてる人がいた。最初オカルトチックに聞いていたけど、まとめると ①人間はもともと無意識に3という数字が好きである。②話をまとめるときも、ビジネスモデルで最も有効であるひとつを選び出す時にも3つの選択肢を出すのがいい。③3という数字はもともと縁起のいい数字である。そんな内容だったと記憶している。
心理学者の富田隆さんは「3というのは非常にバランスが良い数字で、人が社会を構成する最小の数です。それゆえ、無意識に心理的な安定をもたらす数字といえるでしょう。また、三角形はピラミッドの側面にも見られるように、昔から神秘的なパワーを持つ形
と考えられてきました。3という数字に神秘を感じる心理が、古今東西を問わず、人類に共有されていることがあるのかもしれません」といっている。
↑少しオカルト的なのでビジネスに目を向けると、3人寄れば文殊の知恵というように2人が熱くなっていても一人が仲裁役となって冷静になり調整役になることができる。物事を決めるときでもいい意味でバランスがとれている。(歴史上では三国志の三顧の礼や天下三分の計)
縁起がいい言葉として 七五三とか三種の神器とか三本柱とかいう言葉がある。
ちなみにお笑いでは3の倍数のこの人。一番リズム感がある。これが2や4の倍数ならあまりにもしんどい。3拍子の間が演技をするナベアツにも楽だし視聴者にも無意識のうちに安心感を与えるのだろう。
ちなみに、もしキャバクラにフリーで入るなら時間内(60分)なら③人ぐらいがついてくれるのがいいですね。
自分的には一番延長する可能性が高く、またその中に気にいった人がいればその嬢達の中から場内指名する可能性が高いから。(この中で3人の選択肢が与えられているのである)

