今月は受験生になった上の娘と就学した下の娘の用事が重なり、新しい仕事やうちの中のことやらも重なり何だか振り回され、何とか平常のことをこなせたのがラッキ〜な感じでした。

上の娘の模試の送迎で、待ち時間に私が入った喫茶店、窓側のiphone電源の席に着くと、隣がなんと!御三家のカップルの二人😝
この二人にはびっくりしました。
女の子は新学期に中学から親宛に配布された手紙や塾の週間カリキュラム表を出し、年上の彼氏に本来女の子の親が書くべき書類を書いてもらったり、ほっぺたをプニプニやったり、イチャイチャぶりにはもう、ちょっと隣にいておばさんは「やめてくれー」オーラを出していたつもりがあせる上の娘が中学受験生とあらば、自然と何を話しているのか耳はダンボになるあまり、つい、女の子の出した学校からの手紙に学校名があり、はっきりと読み取れたことで、「えーーー!」と心の中で絶句!まさかあの学校の女子が…
これは話の内容から、女の子の方が恋に溺れていて、いつ落ちこぼれてもおかしくなく、男子は女の子に「こんなことやってると、落ちるよ」女の子はそれに対して「やーだー」とか。
これ完全にボーイの方がうわてだなと見ました。
一般的に娘の親心としては、物凄い受験勉強をして入学した末に、これはないよなと。すごーくショックでしたぐすん
暫くこのことが離れず、心が落ち着くまでに時間がかかりました。
恐らくこの二人、塾をさぼってここにいるのだなあと思いました。

さて、それはさておき、我が娘は目標に向かい一心に日曜のオプションコースにも通い始めました。
この入会試験には、何故か塾でトップの子が他の子を睨むようなこともあり、うちの娘も睨まれ会場に来たからと睨まれる覚えはないだけに、娘はビビったようでした。
恐ろしい世界ですね。

他にもいろいろ書きたいのですが、今日はこの辺で。