できるまで待つ大切さも必要・・・か、
…教育は、
子どものやる気、
才能を引き出すことが第一だよね
日本では、教育は「教え育てること」、
授業は「学業を授けること」と
辞書にあるように、
教える側が主体で、
上から与える発想が根強いな。
子どもは元来、好奇心のかたまり。
子どもの自分で学ぶ力を過小評価してはならないと思うけどね。
学習って発見・・・
、
発見は感動を伴う。
その感動が生きる力となるよね。
できるまで待つ大切さも必要・・・か、
…教育は、
子どものやる気、
才能を引き出すことが第一だよね
日本では、教育は「教え育てること」、
授業は「学業を授けること」と
辞書にあるように、
教える側が主体で、
上から与える発想が根強いな。
子どもは元来、好奇心のかたまり。
子どもの自分で学ぶ力を過小評価してはならないと思うけどね。
学習って発見・・・
、
発見は感動を伴う。
その感動が生きる力となるよね。
いかに相手から答えを引き出せるか
それは
いかに相手に相槌を打てるか
で決まります。
カタチではなく
相手への興味と関心から
自然とあふれる相槌。
それがあれば
相手本人も気づいていないような
その人の中の答えを引き出せます。
カタチではなく、心からの言葉を
発してみましょう。
https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/10/shm1204/ff/16/j/o0886088615154535407.jpg@@886@886
相手のために気を使って
素直な気持ちを言わないようにしよう。
それは
気遣いのようで気遣いではない。
感じたことや思ったことは
素直に伝えてみる。
あなたが気にかけているよりも
相手はきっと受け止めてくれる。
思い切って素直に話そう。
子どもが学校から帰って来て
ちょっとリラックスしている
くらいならいいのですが
いつまでもソファに寝転がって
ダラダラとスマホを見たりしているのは
お母さんとしては許せない光景ですね。
宿題があるはずなのに…。
お母さんがイライラするのは
よくわかります。
こんなとき
「宿題をやらなくていいの?」
と聞くのは、指示・命令であり
子どもに考えさせてはいません。
「あとどれくらいしたら
動けるかな?」
と子どもに、自分の今の状態に
気づかせることから始めましょう。
それでは
今日もご機嫌な一日を~
物事がうまくいかない最大の理由は
やらなくていいことをやっているから。
疑う必要のない自分の価値を疑い
足す必要のない自分に何かを足そうとし
自分の中にある正解を無視し
他人の目に正解を求めるから。
焦りや怖れから
どうにかしなければと思った瞬間に
止まりましょう。
「こんな自分じゃダメだ」
「何やってるんだ!
もっとちゃんとやれよ!」
止まってください。
目を閉じて
深呼吸して
一度頭を空っぽにする。
そして
そのままくつろぐだけ。
すると
何をすればいいのか。
そこにはすでに自分の
真実の答えがあったことに気づく。
自分に足りないものなど
何もなかったことを思い出す。
あとはおまかせ。
起こることを
起こるように
起こさせるだけ。
それだけのこと。
それでは
今日もご機嫌な一日を~