新宿のちょっと西 京王新線で新宿から一つ目の駅

「初台駅」東口に連結した 東京オペラシティで

コルソ・ウィーンのNew Year Special Concertを

楽しむ

ハイドン没後200周年記念ということもあって最初と

最後(アンコール曲)はハイドンの曲演奏


あろはモーツルト、ヨハン・シュトラウス2世にベートーヴェンなどの

作品の一部が演奏された

一番楽しかったのはベートーヴェンの「失われた小銭への怒り」

バイオリンやフルートなど多種類の楽器の掛合いが

敬意即妙な感じで演じられ大変楽しいものだった


アンコールが終わった後の去り方も

演奏会では初めて見て大変微笑ましいものだった

「サウンド・オブ・ミュージック」さながらであった

会場は撮影できないので 東京オペラシティの一部はこうだ


要所要所に門松が見られる
造形家と猫と旅行と-ewyearconcert03

3F通路から見た東京オペラシティの待合?室
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中庭にはブロフスキーの彫刻が置かれている
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ブロフスキーの大きな作品はヨーロッパの多くの

都市で見られる 下の作品は(旧東)ベルリンにあるもの
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