ポルトの教会彩釉タイルのことをポルトガルでは「アズレージョ」というとのこと 色つきタイル全般を表すこの言葉も もともとは釉(うわぐすり)に呉須(酸化コバルトを主成分とし染付に用いる彩料) を用いて焼き藍青色になったもののようだ 駅からの平坦なところ、とは言っても川からは何十mも高台、建つ 教会と思っていたのだが ひょうっとしたら市役所?