先般の東京ミッドタウンについでようやく森美術館周辺
いわゆる六本木ヒルズに行ってきた
お目当ては 「ターナー賞の歩み展」である トニー・クラッグ、
リチャード・ロンゴ、そしてゴームリーの作品を見たいと思った
一番衝撃的だったのはデミアン・ハーストの作品 《母と子 分断されて》
であった ホルマリン付けの実物の牛の母と子が展示されていた
森美術館の入場券を購入すると
今回1500円 展望台とその上のヘリポート(HP)にも
あがることができる
昨日は地上ではいい天気のようであったが 空は
霞んでいて 東京タワー周辺しかはっきりしていなかった
六本木ヒルズのほんの一部は こんな感じ
たくさんある中の目玉のひとつ「ママン」 by
ルイーズ・ブルジョワ
http://www.roppongihills.com/jp/feature/publicart_design/
おまけの写真を一枚
向かいのテレビ朝日に入る本番前の大和田獏氏
後ろ姿でご本人をはじめどちら様にも大変失礼しました





