とどろきと共に飛び回ったどの靴も、
血にまみれたどの外套も、
焼かれて火の餌食
(えじき)となる。
イザヤ書9:4

我らの神の憐れみを通して、
高い所から光が我らを訪れ、
暗闇と死の陰に座している者たちを照らし、
我らの足を平和の道に導く
ルカ1:78~79

 申命記33:1~4(7、12~16)
 ヨシュア記7:1~26(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/22;土) 

 

      ―――― ☆  ――――


 救い主が来てくださるとき、
戦場で履いたすべての履き物、血にまみれた服は、
焼かれて火の餌食(えじき)になるのだそうです。
戦争がなくなり、もう、必要がなくなって。

 


 天の神、【主】、
「『わたしはある(I am)』という者」と
名乗られる方(出エジプト3:14)の深い憐れみにより、
(あけぼの)の光が、いと高き所から私たちを訪れ、
暗闇と死の陰に住んでいた者たちを照らし、
私たちの足を平和の道に導くのですから。

 


 次は、モーセが、死を前にしてイスラエルの子らを祝福した、
祝福の言葉です。


「【主】はシナイから来て、
セイルから彼らを照らし、
パランの山から彼らを照らし、
幾万もの聖なる者のところから
近づいて来られる。
その右手に彼らの御使いたちを伴って。
 

まことに、あなたはもろもろの民を愛する方、
御手のうちにすべての聖なる者がいる。
彼らはあなたの足もとにひれ伏し、
あなたの御告げを受ける。
みおしえはモーセが私たちに命じ
それをヤコブの会衆の所有とした。」
 

ユダについてはこう言った。
「【主】よ。ユダの声を聞き、
彼をその民のもとに連れ戻してください。
彼は自分の手で戦っています。
彼の敵の前で助けとなってください。」


ベニヤミンについてはこう言った。
「【主】に愛されている者。
彼は安らかに主のそばに住まい、
主はいつも彼をかばう。
彼は主の背中に負われる。」


ヨセフについては、こう言った。
「彼の地は【主】に祝福された者。
天の賜物の露、
下に横たわる大いなる水の賜物、

太陽がもたらす賜物、
月が生み出す賜物、
いにしえの山々からの最上のもの、
永遠の丘からの賜物、
地とそこに満ちているものの賜物
柴の茂みの中におられた方の恵み、
これがヨセフの頭の上に
その兄弟たちの中からえり抜かれた者の
頭の頂に臨むように。」(イザヤ33:1~4(7、12~16)

 


 天の神、【主】は、暗闇と死の陰に座っていたような私たちも、
このように祝福してくださるのですね。
 

【聖である霊】と呼ばれる方により、
いと高きところからの光、【父である神】の御思いで照らし、
私たちの足を平和の道に導いて。

今日も。

 

~~~~~~

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主よ、あなたはわたしたちの父。
私たちは粘土、あなたは陶工。
私たちは皆、
あなたの手の業
(わざ)です。イザヤ書64:7

 

あなたがたがわたしを選んだのではない。
わたしがあなたがたを選んだ。
そして、あなたがたが行って実を結び、
その実が残るようにと
任命したのだ。
ヨハネ15:16

 

 ガラテヤ書5:1~6

 ヨシュア記6:11~27(通読箇所)

   (ローズンゲン『日々の聖句』1/21;金)

 

      ―――― ☆  ――――

 
 聖書が啓示している神、
天の神、【主】、
「『わたしはある(I am)』という者」と
名乗られる方(出エジプト3:14)、
 

その方が私たちの父、
陶工が粘土から思う通りの器を造るように、
私たち一人ひとりを、御思いのとおりに造られた方。

 

 

 また、私たちは、自分が多くの神々の中から
この方を私の神として選だつもりになっていますが、
私たちがそうしたのは、実は、この方のほうが
私たちを選んでおられたからだと、この方は言われます。

 

そして、「あなたがたが行って実を結び、
その実がいつまでも残るように任命した」とも。
愛によって働く信頼関係の実、結果の現われを。

 


 私たちは、律法のくびきのもとにあり、
罪に支配されているものでした。
したいと思う善はすることができず、
したくないと思っている悪をしてしまって。

それで、【父である神】は、
そのような私たちをなお、大切に思ってくださって、
【御子である神】を人間イエスとして人の世に(つか)わし、
この方がおよそ33歳の頃、この方を私たちの身代わりとし、
ローマ兵の手で十字架刑で処刑し、
私たちの処罰が終ったもの、
「神の一人のようになり、善悪を知る者」になって、
創造の目的から「的外れ」になってしまっている
私たちの〔生まれたときからの私〕という霊を
処刑が終ったもの、死んだ者として
手続きを済ませていてくださるのだそうです。

 

そして、死んで墓に納められたイエスを、
三日目、日曜日の早朝、新しい霊のからだに復活させ、
40日にわたって何度も弟子たちに現れさせ、
神の国のことを語らせ、
イエスが確かに生きていることを見せたのち、
オリーブ山で弟子たちが見守る中、上げられ、
天の、ご自身の右の座に復帰させなさったのだそうです。

 

そして、このイエスを通して、新たに、
【聖である霊】と呼ばれる方を私たちに派遣し、
この方によって、

ご自身が私たち一人ひとりに思っておられる御思いを
私たち一人ひとりの心に置き、書き記して、
私たちのうちにご自身の思いがあるようにし、
受け入れる者がご自身と一つ思いになって生きるように
してくださっているのだそうです。
 

それで、私たちは、イエスにあって、自由
にされているのですね。
【聖である霊】と呼ばれる方によって、
【父である神】がしようと思う善をすることができ、
【父である神】がしたくないと思われる悪はしないでおれる者に。

この約束をしてくださった方に信頼して、この約束が
自分自身に成ることを待ち望む者に。(ガラテヤ5:1~6)


【父である神】が、私たちを、行って実を結び、
その実がいつまでも残るようにと
任命していてくださるのですから。

今日も。

 

 

~~~~~~

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天は
神の栄光を語り告げる。
詩19:2

天と地、海と水の源を創造した方を
礼拝せよ。
黙示録14:7

 使徒15:22~31
 ヨシュア記6:1~10(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/20;木)

 

  ―――― ☆  ――――


 天は神の栄光を語り告げ、
大空は御手のわざを告げ知らせるのですね。
私たちに。

 

この方は、天と地、 海と水の源を創造した方、
私たちが礼拝すべき方はこの方なのですから。

 


 イエスによる救いが、
ユダヤ人から、異邦人にも広がり始めたころのこと、
ある人々が、ユダヤからシリアのアンティオキアに下って来て、
兄弟たちに、「モーセの慣習にしたがって割礼を受けなければ、
あなたがた(異邦人クリスチャン)は救われない」と教えていた。


それで、パウロやバルナバと彼らの間に
激しい対立と論争が生じた。

それで、パウロとバルナバ、そのほかの何人かが、
この問題について使徒たちや長老たちと話し合うために、
エルサエムに上った。

 

それで、使徒たちと長老たちが協議するため、
いわゆる第一回エルサレム会議が開かれました。

 

パリサイ派の者で信者になった者たちが、
「異邦人にも割礼と受けさせ、
モーセの律法を守るように命じるべきである」と主張し、
多くの論争があった。

そして、その結論を書き送tった。
「兄弟である使徒たちと長老たちは、
アンティオキア、シリア、キリキアにいる異邦人の兄弟たちに、
挨拶を送ります。
 

私たちは何も指示していないのに、
私たちの中のある者たちが出て行って、
いろいろなことを言ってあなたがたを混乱させ、
あなたがたの心を動揺させたと聞きました。

そこで私たちは人を選び、
私たちの愛するバルナバとパウロと一緒に、
あなたがたのところに送ることを、全員一致で決めました。

聖霊と私たちは、次の必要なことのほかには、あなたがたに、
それ以上のどんな重荷も負わせないことを決めました。

すなわち、偶像に供えたものと、血と、絞め殺したものと、
(みだ)らな行いを避けることです。
これらを避けていれば、それで結構です。
祝福を祈ります」(使徒15:1~29)と。


このことによって、天の神、【主】は、
ユダヤ人以外の異邦人が、
モーセの割礼を受け、ユダヤ人にならなくても、
そして、自分の行った義の行いによらなくても、
神のあわれみによる恵みによって差し出された
イエスによる救いを受け取ることで
神の民、神の子としてくださることを明らかにされました。

十字架の死を遂げ、墓に納められ、新しい霊のからだに復活し、
天の、【父である神】の右の座に復帰されたイエスを通して
【聖である霊】と呼ばれる方をお(つか)わしくださり、
この方によって、
私たち一人ひとりに思っておられるご自身の御思いを
一人ひとりの心に置き、書き記して、
私たちのうちにご自身の御思いがあるようにし、
受け入れる者が【父である神】と思いを一つにして、
【父である神】がしようと思われることをしてく者にしてくださり、
神の子の在り方にふさわしく整えてくださって。
エレミヤ31:31~34、エゼキエル36:25~28、ヨハネ17::21~23)


天が語り告げる神の栄光を見、
天と地、海と水の源を創造した方を礼拝する思いも
心に来て。

今日も。

 

 

~~~~~~

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貧しいものを嘲(あざけ)る者は、
自分の造り主をそしる。
人の災難を喜ぶ者は
罰を免
(まぬか)れない。
箴言17:5

 

憐れみ深い人々は、幸いである。
その人たちは憐れみを受けるからだ。
マタイ5:7

 ロマ書9:31~10:8
 ヨシュア記5:13~15(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/19;水)

 

  ―――― ☆  ――――


 私たちは、お金持ちや地位の高い人を尊び、
貧しい人を軽んじる傾向を持っています。
人の災難を喜ぶ思いも。

けれども、それは、
その人を造られた造り主である神をそしることであり、
その人を造られた方は私を造られた方でもあるので、
結局、自分の造り主をそしることになるというのですね。

 

 

 そのような、貧しいものを(あざけ)ったり、
人の災難を喜んだりする思いの出どころである、
私たちの〔生まれたときからの私〕という霊を、
【父である神】は、
イエスの十字架刑での死に合体させてくださって、
処刑が終わった者、死んだものと手続きしてくださいます。

 

そして、墓に納められたイエスは、
三日目の日曜日の早朝、
死人の中から新しい霊のからだに復活し、
40日にわたって何度も弟子たちに現れ、神の国のことを語り、
ご自身が確かに生きていることを見せたのち、
オリーブ山で弟子たちが見守る中、上げられ、
天の【父である神】の右の座に復帰されました。

【父である神】は、そのイエスを通してもう一人の助け主、
【聖である霊】と呼ばれる方を
私たち一人ひとりに派遣してくださって、
この方によって、
ご自身が私たち一人ひとりに思っておられる御思いを
私たち一人ひとりの心に置き、書き記してくださいます。

 

それで、私たちの心にも、【父である神】の、
貧しい人、災難に遭っている人を思いやる、
憐れみ深い思いも来るのだそうです。
【父である神】の憐みの中で。

 


 イスラエルの人々は、モーセの時以来、
義の律法を追い求めて来ました。
けれども、その律法に到達しませんでした。

それは、神への信頼によってではなく、
自分の行いによるかのように追い求め、
神のあわれみに信神の義をいただく道に
つまずいてしまったからです。

彼らは神に対して熱心ですが、
その熱心は知識に基づくものではありません。
彼らは、神のあわれみによって神の義をいただく道を認めず、
自分の行いによる自分の義を立てようとして、
神の義を受け取りませんでした。

律法が目指すものはキリストなのですね。
それで、義は信じる者すべてに与えられます。

モーセは、律法による義について、「律法の(おきて)を行う人は、
その掟によって生きる」と書いています。

しかし、信仰による義は言います。
「もしあなたが口でイエスを主と告白し、あなたの心で、
イエスを死者の中からよみがえらせた神に信頼することで
救われる」と。(ロマ9:31~10:9)

 


 私たちも、自分の行いによって義に到達しようとする
傾向を持っています。
たとえば、自分の力で、貧しい人を嘲らないようにしようとか、
人の災難を喜ぶ者ではなくなろうとか。

 

それは、自分の義を立てようとしていることのようです。
そこに出てくるのは、自分の努力を誇る思い、なのでしょうね。
そして、努力しない人を軽んじて。


むしろ、自分のうちからは、
そのような思いが出てくる者であることを認めて、
イエスの御前に差し出し、受け取ってもらい、
その自分は、イエスの死と合体させていただいて、
死んだものとしていただいていることを認め、

【聖である霊】と呼ばれる方によって来る、神の御思いが
自分のうちに成ることを願っていきます。
神のあわれみの中で。

今日も。

 

 

 

~~~~~~~~

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私たちは皆、
この方の満ちあふれる豊かさの中から、
恵みの上にさらに恵みを
与えられました。
ヨハネ1:16(1/16の週の聖句)


あなたの杖で、
ご自分の民を牧してください。
ミカ書7:14

羊は牧者の声を知っているので、
ついて行く。
ヨハネ10:4

 マルコ2:23~28
 ヨシュア記4:1~5:1(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/18;火) 

 

   ―――― ☆  ――――


 この方、イエスの満ち満ちた豊かさの中から、
恵みの上にさらに恵みを与えられ、受けるのですね。私たち。

恵みとまことはこの方、
イエスによって実現したのですから。

 

このイエスが、主として、王として
私たちを牧してくださいます。
 

この方は、私たち一人ひとりの名を呼んで導いてくださいます。
それで、私たち、この方の声を知っているので、
この方について行くのですね。

普段から、この方と話し、この方の声を聞いているので。

声をかけられても、その声がイエスの声なのか、

人間の誰かの声なのか、
あるいは、サタンや悪霊の声なのか分からないのでは
困りますものね。

 


 イエスがある安息日に麦畑を通っておられたとき、
弟子たちは空腹だったので、道を進みながら
麦の穂を摘んで、それをもみ、食べていたのだそうです。
 

それを見たパリサイ人たち(自分たちを民衆から分離した、
律法に熱心な者とした人たち)
が、イエスに言った。

「なぜ彼らは、安息日にしてはならないことをするのですか。」
(麦の穂を摘むことは穫り入れに、
穂から実をもみだすことは脱穀の労働なり、
安息日にしてはならないことだとした。)

 

それに対してイエスは、ダビデと供の者とが神の家に入り、
祭司以外の人が食べてはならない供えのパンを食べたことを
例に出し、
「安息日は人のために設けられたのです。
人が安息日のために造られたのではありません。
ですから、人の子(イエスご自身のこと)は、安息日の主です」と
答えられました。(マルコ2:23~28)

 

 

パリサイ人たちは、モーセを通して与えられた律法の
文字面をそのとおり守ろうとだけして、
【父である神】がどのように思ってそう言われたのか、
神の御思い(声)を知らなかったのですね。

イエスは、【父である神】の御思いをよく知っておられた。
 

 私たちも、神の豊かな恵みの中で、
イエスを通して来てくださる【聖である霊】と呼ばれる方によって、
イエスとの、そして【父である神】との親しい語らいを、
一つ一つの出来事においてしていくのですね。
 

羊が、羊飼いの声を聞いてついて行くように。
神の声について行って。

今日も。

 

 

~~~~~~~~

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彼は私たちの背きのために傷つけられ、
私たちの

((あやま)ちのために
打ち砕かれた。
イザヤ書53:5

神は、罪を知らない方を、
私たちのために罪となさいました。
私たちが、その方にあって
神の前に通用する義と
なるためです。
Ⅱコリント5:21

 マタイ4:12~17
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   ―――― ☆  ――――


 
イエスは、私たちは、神と愛において心を一つにし合う者として
造られていながら(創世記1:26)、
その神に背き、「的外れ」の在り方になっています。

イザヤの預言にあるとおりに、
わたしたちのその(あやま)ちを、イエスは、ご自身の背き、過ちと
受けてくださって、
私たちに代わってむち打たれてくださいました。

 

 【父である神】は、罪を知らない方であるイエスを罪となさって、
十字架刑で処刑し、
私たちの処刑が終わったことにしてくださったうえで、

このイエスを通して、もう一人の救い主、
【聖である霊】と呼ばれる方を私たち一人ひとりに遣わし、
 

この方によって【父である神】ご自身が私たち一人ひとりに
もっておられる御思いを私たちの心に置き、書き記して、
私たちのうちにご自身の思いがあるようにし、
私たちが【父である神】と思いを一つにして生きるように
してくださるのだそうです。エレミヤ31:31~34、エゼキエル36:25~28、ヨハネ17::21~23)
私たちを、創造の目的のとおりに回復させ、
神の前に義として通用する者へと。


 このイエスは、バプテスマのヨハネから洗礼を受けられ、
荒野での40日の試みにあわれたのち、
故郷のナザレを離れ、ガリラヤ湖のほとりの
カぺナウムに来て住まわれました。

それで、預言者イザヤを通して語られたことが
そのとおりに実現しました。


「セブルンの地とナフタリの地、
海沿いの道、ヨルダンの川向う、
異邦人のガリラヤ。
闇の中に住んでいた民は
大きな光を見る。
死の陰に住んでいた者たちの上に
光が昇る」(イザヤ9:1~2)との。(マタイ4:12~16)


闇の中、死の陰に住んでいた私たちも、
このイエスがいのちをささげてくださったこと、

そして、そのイエスが、三日目、
死人の中から新しいからだに復活し、
天の【父である神】の右の座に着かれ、
私たちにお遣わしくださる
【聖である霊】と呼ばれる方によって
【父である神】と思いを一つにする者にしていただき、
神が私を通してしようと思われることをしていく者に
していただいて、
私たちは、神の前で通用する義、
私たちを訴える者、サタンがどんなに私たちの罪を暴いても
それに打ち勝つ義をいただいていくのですね。

今日も。

 

 

~~~~~~~~

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主は、私たちに
大きな業を成し遂げてくださった。
私たちは喜んだ。
詩126:3

私たちの主イエス・キリストの
父なる神が、ほめたたえられますように。
神はキリストを通して、
天上で、あらゆる霊の祝福をもって
私たちを祝福してくださいました。
エフェソ書1:3

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私たちのために大きな御業を成し遂げ、
私たちを喜び、楽しませようとしていてくださるのですね。

イエスを通して、天上にある、あらゆる霊的祝福をもって
私たちを祝福してくださって。

 

そしてイエスは、
地上においては、【聖なる霊】と呼ばれる方が私たちに来られ、
この方の働きが私たちのうちに始まるために、
十字架刑での死という苦しみのバプテスマを受けてくださって。


ちょうど、モーセの死によって、働きがヨシュアに引き継がれ、
モーセに代わって、ヨシュアがイスラエルの民を
導く者となったように(ヨシュア1:1~18)、
イエスが天に帰られて、イエスに代わって
【聖である霊】と呼ばれる方が私たちに来られて。(ヨハネ14:16)

イエスは、【聖である霊】と呼ばれる方が私たちに来られても、
私たちが滅びることがないよう、私たちの身代わりとなり、
私たちの「的外れ」の責任のすべてをご自身の身に背負って
十字架刑刑での処刑を受けてくださいました。

ご自身の死によって、
「神の一人のようになり、善悪を知る者」となって、
神の創造の目的から
「的外れ」になってしまっている(創世記3:22)、
私たちの、〔生まれたときからの私〕という霊を
死んだものとするために。


そして、墓に納められて三日目、日曜日の早朝、
イエスは、新しい霊のからだに復活し、
40日にわたって何度も弟子たちに現れ、神の国のことを語り、
ご自身が確かに生きていることを弟子たちに見せたのち、
オリーブ山で弟子たちが見守る中、上げられ、
天の、【父である神】の右の座に復帰されました。

そして、あのペンテコステ(五旬節)の日に、
この、天の、【父である神】の右の座におられるイエスを通して、
【聖である霊】と呼ばれる方が弟子たちに来られ、
弟子たちが、この方が話させられるままに話すという、
 

【神の霊】が私たちに来られて、私たちのうちに
【父である神】の御思いを置き、書き記してくださって、
私たちのうちに【父である神】の御思いがあるようにし、
私たちの心が【父である神】と一つ心になるようにしてくださって、 

私たちが【父である神】がしようと思われることをしていく者に
してくださるのだそうですから。(エレミヤ31:31~34、エゼキエル36:25~28、ヨハネ17::21~23)

 

【父である神】と【御子である神】、イエスが持っておられるのと
同じ関係に。

私たちを「新しい契約」に生きる者に、と。
それで私たちも、神の子の、この生き方を喜び、
この大きなみわざを完遂してくださった神をながら
ほめたたえながら進むのですね。

今日も。

 

~~~~~~~~

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あなたの救いを愛する人が
「神は大いなるかな」と、
絶えることなく言いますように。
詩70:5

 

忍耐と慰めの源である神が、
あなたがたに、キリスト・イエスに倣って
互いに同じ思いを抱かせ、
心を合わせ、声をそろえて、
神を崇めさせてくださいますように。
ロマ書15:5~6
 

 エフェソ書1:3~10
 ヨハネ4:43~54(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/13;木)

 

   ―――― ☆  ――――


 天の神、【主】、
「『わたしはある(I am)』という者」と
名乗られる方(出エジプト3:14)は、
ご自身を求める者たちが、
イエスにあって楽しみ、喜ぶようにしてくださり、
「神は大いなるかな」と感謝と賛美をささげるように
してくださるのですね。

 

 この方は、忍耐と励ましの神。
イエスが、愛において
【父である神】と思いを一つにしておられる、
その関係に(なら)って私たちにも【父である神】と
同じ思いを抱かせてくださり、
心を合わせ、声をそろえて
【父である神】をほめたたえる思いに満たしてくださるのですから。

 


 神はイエスにあって、
天上にあるすべての霊的祝福をもって
私たちを祝福していてくださいます。

 

神は、世界の基が据えられる前から、
この方、イエスにあって私たちを選び、
御前に聖なる、傷のない者にしようとされました。

 

神は、みこころの良しとするところにしたがって、
私たちをイエス・キリストにあってご自分の子にしようと、
愛をもってあらかじめ定めてくださいました。
 

それで私たちは、神がその愛する方、イエスにあって
私たちに与えてくださった恵みの栄光をほめたたえるのですね。

このイエス・キリストにあって、私たちは、
神の豊かな恵みによって、
イエスの血による(あがな)い、背きの罪の赦しを受けています。

 

この恵みを、神はあらゆる知恵と思慮をもって
私たちの上にあふれさせ、
みこころの奥義を私たちに知らせてくださいました。

その奥義とは、天にあるものも、地にあるものも、一切のものが、
キリストにあって、一つに集められることです。
 

時が満ちて実行に移されたその計画は、キリストにあって
神があらかじめお立てになったみむねにしたがったものでした。(エペソ1:3~10)

 


 
このイエスが、ガリラヤのカナに行かれたとき、
カぺナウムにいる、病気の息子をもつ、ある王室の役人が、
イエスがユダヤからガリラヤに来られたことを聞いて、
イエスのところに来て、病気で死にかかっている息子を
癒してくださるように願いました。


イエスは彼に言われた。
「あなたがたは、しるしと不思議を見ないかぎり、
決して信じません。」
 

王室の役人はイエスに言った。
「主よ。どうか息子が死なないうちに、下って来てください。」

イエスは彼に言われた。
「行きなさい。あなたの息子は治ります。」
その人はイエスが語ったことばを信じて、帰って行った。

彼が下っていく途中、しもべたちが彼を迎えに来て、
彼の息子が治ったことを告げた。
子どもが良くなった時刻を尋ねると、彼らは、
「昨日の第七の時に熱がひきました」と言った。
父親は、その時刻が、
「あなたの息子は治る」とイエスが言われた時刻だと知り、
彼自身も家の者たちもみな信じた。(ヨハネ4:43~53)


 この父親や家族は、どんなにか、「神は大いなるかな」と、
心を合わせ、声をそろえて、感謝と賛美をささげたことでしょう。
 

私たちも、イエスが【父である神】ともっておられた、
思いを同じくし、心を一つにしている関係と同じ関係に
入れてていただき、感謝と賛美をささげるのですね。
声をそろえて。

今日も。

 

 

~~~~~~~~

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主はまことの神、
生ける神、とこしえの王。
エレミヤ書10:10

イエスは言った:
あなたをほめたたえます。

天と地の主よ。
これらのことを
知恵ある者や賢い者に隠して、
幼子たちにお示しになりました。
マタイ11:25

 ロマ書8:26~30
 ヨハネ4:27~42(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/12;水)

 

   ―――― ☆  ――――


 聖書が啓示している神、
天の神、【主】、
「『わたしはある(I am)』という者」と
名乗られる方(出エジプト3:14)は、
生けるまことの神、とこしえの王であられる方。

 

 この方は、人となられた【御子である神】、
イエスを通してなされている救いのわざを、
知恵ある者や賢い者、
自分の知恵に自信のある者には隠して、
幼子(おさなご)たちに現わしてくださる方。

 

そして【御霊(みたま)なる神】、【聖である霊】と呼ばれる方は、
弱い私たちを助けてくださる方なのですね。
 

私たちは何をどう祈ったらいいのか分からないのですが、
御霊(みたま)】ご自身が、ことばにならないうめきをもって、
とりなしてくださるのだそうですから。

【父である神】は、人間の心を探り知る方、
御霊の思いが何であるかを知っておられます。

この方、【御霊成る神】は、【父である神】のみこころのしたがって、私たち人間のためにとりなしてくださるのですから。

 

 

 神は、神を愛する人たち、
神のご計画にしたがって召された人たちのためには、
すべてのことがともに働いて益となるよう、整えてくださいます。

 

神は、あらかじめ知っている人たちを、
御子イエスのかたちと同じ姿にあらかじめ定められました。
御子(みこ)が、多くの兄弟の中で長子となるように、と。

神は、あらかじめ定めた人たちをさらに召し、
召した人たちをさらに義と認め、
義と認めた人たちにはさらに栄光を
お与えになっているのだそうですから。(ロマ8:26~30)

 

 

 サマリアのヤコブの井戸に水を汲みに来て、
そこでイエスに出会った婦人は、
人目を避け、真昼の、誰も水を汲みに来ない時間に
水を汲みに来ていたのですが、
自分の水がめを置いたまま町へ行き、人々に言いました。
「来て、見てください。
私のしたことを、すべて私に話した人がいます。
もしかすると、この方がキリストなのでしょうか。」

そこで、人々は町を出て、イエスのもとにやって来た。

 

その間、弟子たちはイエスに
「先生、食事をしてください」と勧めた。
ところが、イエスは彼らに言われた。
「わたしには、あなたがたの知らない食べ物があります。」

そこで、弟子たちは互いに言った。
「だれかが食べ物を持って来たのだろうか。」

 

イエスは彼らに言われた。
「わたしの食べ物とは、
わたしを遣わされた方のみこころを行い、
そのわざを成し遂げることです。」

あなたがたは、「まだ四か月あって、それから刈り入れだ」と
言ってはいませんか。
しかし、あなたがたに言います。
目を上げて畑を見なさい。
色づいて、刈り入れるばかりになっています。
すでに、刈る者は報酬を受け、
永遠のいのちに至る実を集めています。
それは蒔く者と刈る者がともに喜ぶためです。

 

ですから、『一人が種を蒔き、
ほかの者が借り入れる』ということばはまことです。

わたしはあなたがたを、
自分たちが労苦したのでないものを刈り入れるために
遣わしました。
ほかの者たちが労苦し、
あなたがたがその労苦の実にあずかっているのです。」

 

その町の多くのサマリア人が、
「あの方は、私がしたことをすべて私に話した」と
証言した女のことばによって、イエスを信じた。

それで、サマリアの人たちはイエスのところに来て、
自分たちのところに滞在してほしいと願った。
そこでイエスは、二日間そこに滞在された。
そして、さらに多くの人々が、イエスのことばによって信じた。

彼らはその女に言った。
「もう私たちは、
あなたが話したことばによって信じているのではありません。
自分で聞いて、この方が本当に世の救い主だと
分かったからです。」(ヨハネ4:27~42)

 


 私たち、このサマリアの人たちのように、
イエスから直接聞けるわけではありませんが、
伝えられたことばによって、
そして、聖書のことばによって、
このイエスこそ本当に私の救い主だと分かって、
幼子(おさなご)が親を受け入れるようにこの方を受け入れ、
 

イエスの十字架刑での死に合わせていただいて
創造の目的から「的外れ」になっている
〔生まれたときからの私〕を処刑が終わっている者、
死んだものとしていただき、
自分から出て来た思いは、
死んだものから出て来た思いであると認めて、
イエスの御前に差し出し、受け取っていただきながら、

 

そして、イエスを通して来てくださる
【聖である霊】と呼ばれる方が心に置いてくださる
【父である神】の御思いと思いを一つにして
【父である神】の御思いが成るようにと願っていくのですね。
新しい契約の生き方の中へと。

今日も。

 

 

~~~~~~~~

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夢が増えて、むなしさも増え、

言葉数が増えるときに、
神を畏れよ。
コヘレト(伝道の書)5:6

 

自分を卑下したり、
天使を礼拝したり、
幻を見たことを頼りとする者が、
あなたがたの救いを
否定すべきではありません。
このような者たちはキリストに付く代わりに、
肉の思いをもとに、
いたずらに誇っているだけです。
コロサイ書2:18

 

 ルカ18:15~17
 ヨハネ4:1~26(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/11;火)

 

   ―――― ☆  ――――


 夢が増え、言葉数が増えるところには、
空しさも増えるのですね。
だから私たちは、ただ、神を畏れます。

 

わざと自己卑下をしたり、天使礼拝をしたりする者は、
イエスによる私たちの救いを否定しようとします。
だから、私たちは神のことばに信頼して、
彼らが付け入るスキを与えないように
気をつける必要があるのですね。

 

彼らは、自分が見た幻により頼み、

自分の思いによって思い上がっています。
 

私たちは頭であるイエスにしっかりと結び付くのですね。
幼子のように神の国、神の統治を受け入れて。(ルカ18:15~17)

 このイエスこそ私たちに、生ける、湧き出る水、
私たちの内で泉となる、永遠のいのちへの水を
湧き出させてくださる方。
御霊(みたまと真理によって【父であり神】を礼拝させてくださす方
なのですから。(ヨハネ4:1~26)


私たちは、神への愛と尊敬のなかで、
かしらであるイエスにしっかりと結び付くのですね。

イエスを通して来てくださる
【聖である霊】と呼ばれる方によって、
【父である神】の御思いを心に置いていただき、
【父である神】と、【御子である神】、人となられたイエスと
一つ思いにしていただきながら。

今日も。

 

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