がんばりすぎない私のゆる整え暮らし

がんばりすぎない私のゆる整え暮らし

疲れた自分をそのままにしない

がんばりすぎちゃう毎日の中で、心と体をゆるく整える暮らしを綴っています

無理せず、自分を少し甘やかしたいあなたへ。

ホッとできる時間を届けられたらうれしいです。

 

    

ご覧いただきありがとうございます

 

介護福祉士歴20年のしずるですニコニコ

 

疲れた体を放置したくなくて

消耗した心と体を

ゆるく整えながら暮らしています

 

その中でみつけた、

ちょっと楽になるものや時間も

ゆるく綴っていきますクローバー

 

訪問、ありがとうございます。
 
 
大型連休中は、2連休がもらえました。
 


今日は、ジャンクなものが食べたくて

久しぶりにマクドナルドで

ドライブスルーをしました。

 

「期間限定」に惹かれて、

タルタル油淋鶏風チキンタツタと

ブルーベリーシェイクを注文。

 

今はアプリで注文、決済ができるので、

ドライブスルーでそのまま受け取るだけというのはとても画期的ですよね指差し



車の中で家族と食べるとなったら、

こんなアイテムがあればちょっと助かるなと思いました。







チキンはバンズからはみ出るほどではなかったですがアセアセ

食べごたえがあり、生姜の効いたタルタルソースが美味しくてさっぱり食べられました。


ブルーベリーシェイクは、甘すぎず、後味がすっきりしていて飲みやすかったです。


わたしにとって、いつもの何でもない休日でしたが、気分転換になりましたクローバー


明日から仕事、頑張ろ〜ルンルン



最後までお付き合いありがとうございました。



 

 

 

    

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訪問ありがとうございます。

 

この数日、気温の寒暖差が激しくて

疲労感が抜けないなと感じていました。

 

気圧の変動、日照時間の変化は季節の変わり目

だからでしょうか。

 

自律神経の影響なのか、疲労感が抜けなかったり、ときどき頭痛が出て、しんどさを感じることもありましたガーン

 

特に高齢の方は、

この寒暖差で体調を崩しやすいように感じます。 

 

休み明け、出勤するとつい数日前まで体調に異変のなかった数名の利用者さんが、発熱、嘔吐を繰り返していました。

 

コロナとインフルは陰性(-)でしたが、それぞれ持病を抱えているので心配です。

 

自律神経は、体温・心臓・血圧・消化・呼吸・ホルモン分泌など生命維持の機能を自動的に調節してくれています。

 

 

自律神経は、自分の意志ではコントロールできませんタラー

 

 

加齢に加え、認知機能の低下があると、

体温調節が難しく暑さ・寒さの対応が遅くなり

不調につながります。

 

自分のちょっとした不調を言葉で伝えることが十分でない場合もあるので、小さな変化を見落としてしまうこともあるなと感じています不安 

 
そんな様子を見ていると、
季節の変わり目って、自分が思っている以上に
体に負担がかかっているのかもしれないなと感じました。

 

年齢によって影響を受けやすい原因は違いますが、

どの年代でも、日常生活の不調やこころの状態が自律神経に深く関わっていることは共通しているようです。

 

心身ともに良いコンディションで過ごすためには、
自律神経の「交感神経」「副交感神経」のバランスが

整っていることが大切なんですね。

 

私の片頭痛も、きっとこのバランスの乱れが
関係しているのかもしれません。

 

最近では、気圧や湿度と頭痛の発生に
関係があることもわかってきているそうです。

 

季節の変わり目や寒暖差の大きい時期、
雨や台風の前後など、調子を崩しやすいときに
取り入れやすいケアとして、

 

「くるくる耳マッサージ」

効果的と言われています。

 

 

耳の周辺には自律神経に関わる神経が

集まっているので、

 

耳を軽く引っ張ったり

付け根をほぐしたり手で包んで温めることで、

内耳の血流がよくなり、自律神経の乱れを整えることが

期待できるそうです。

 

簡単にできるので、
ちょっとしんどいなと感じたときに、
無理のない範囲で取り入れてみるのもよさそうですねニコニコ

 

最後までおつき合いありがとうございました。

 


【ベネッセのおうちごはん】高齢者向けのお弁当・介護食の宅配

 

 

    

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消耗した心と体を

ゆるく整えながら暮らしています

 

その中でみつけた、

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4月20日、三陸沖で最大震度5強を観測する地震がありました。

 

余震と津波注意報が続く中、心細い思いで眠れぬ夜を過ごされた方も多かったのではないかと思います。

 

政府からは、後発地震注意報が出され、
地震への備えを確認することや、
外出時に非常用の持ち出し品を携帯すること、
すぐに避難できる服装で休むことなど、
防災対策が呼びかけられています。

 

私自身、2年前の能登地震で震度5弱を体感しました。

 

揺れの怖さは分かっているつもりでも、
日常が戻ってくると、つい防災グッズの準備を後回しにしてしまっていて…。

 

「また今度でいっか」と思っていたんですが、今回の地震のニュースを見て、当時の恐怖がよみがえり、
やはり少しずつ備えておくことが大切だと改めて感じました真顔

 

まず最初に思いついたのが、携帯トイレの備えです。

 

女性でも使いやすいように配慮されたものや、
ポンチョ付きでプライバシーを守れるタイプもあり、バッグや車に入れておくだけでも安心感だなと思います。

 

 

 

震災時、トイレの確保はとても重要です。

 

能登地震の際、勤務している老人ホームでは
4日ほど断水が続きました。

 

そのときは、ポータブルトイレにごみ袋を入れ、
尿取りパッドを敷いて、簡易的なトイレを作って対応しました。

 

トイレは、人の尊厳に関わる大切なものだと
そのとき改めて実感しました。

 

トイレが不安で水分を控えてしまい、
体調を崩される方もいらっしゃいました。

 

生理現象を我慢することは、
やはり体にも大きな負担になります。

 

そんな経験から、
まずはトイレの備えをしておこうと思いました。

 

そして、無理のない範囲で、
日用品や食料品を少し多めに持っておく

「ローリングストック」も、これから意識していきたいと

思っています。

 

日常の中で少しずつ準備しておくことが、
いざという時の安心につながるのかもしれませんね。

 
 
今回のことをきっかけに、
まだ十分とは言えない防災の備えを、
少しずつ見直していこうと思っています。
 

すぐに全部そろえるのは難しいので、
これから少しずつ、必要なものを考えながら

日常の延長として備えていけたらいいなと思っていますニコニコ

 

最後までおつき合いありがとうございましたぽってりフラワー