人といるのが楽しい!
私を好きになり、私で輝く
毎日が気持ちいい
家族仲が良くなる
もっと人のために頑張りたい
こんな自分に、あなたもなれます!
「嫌われたくない」その思いが
本当のあなたを閉じ込めていませんか?
人の顔色をうかがう。
自分の意見より、相手の機嫌を優先してしまう。
嫌われたくない。
責められたくない。
だから本音を言えない。
気づけば自分がどこにもいなくなっていた。
優しいあなたは、その裏でずっと
我慢してきたのではないでしょうか?
夫の顔色を読み、
親の期待に応え、
職場では気をつかい、
子どもにイライラをぶつけてしまうことがある。
ひとりになると「なんのために生きてるんだろう」とため息が出る。
そのお悩み、自分に合った脳の使い方で
自由に自分の選択で 幸せに生きられるようになれます。
その”生きづらさ”はあなたのせいじゃない。
ただ、心と脳の整え方(使い方)を教えてくらる人が周りにいなかっただけなんです。
自己紹介
幼い頃からずっと
「人に合わせて生きるのが当たり前」でした。
世間体を何より大事にする祖父母と父、
感情を抑えて耐える母。
家の中はいつもピリピリしていて、
私は家族のストレスのはけ口のような存在でした。
幼い頃に受けた体罰、差別、精神的虐待。
感情を出すことはわがまま。
いい子でいれば、きっと愛される。
そう思って、自分の感情を飲み込み続けてきました。
幼少期のトラウマから醜形恐怖もあり
「自分は劣っていて、足りない子」と思い込み、何かあれば自分を責め、不安を感じない日なんてありませんでした。
小学生の頃から体調がすぐれず、頭痛や吐き気、腹痛、貧血、肩こり等に悩まされる毎日で、
「自分は生まれつき身体が弱いんだ」と信じ込んでいました。
人が怖く感じ、クラスメイトとうまくなじめず、家でも学校でも居場所がなく、
強い孤独感と惨めさを抱えて生きていました。
中学生以降は常に笑顔で過ごし、人に合わせる、話の聞き役になる関わり方で友達はできたけれど、
「本当の自分を出すと嫌われる」と思い、出さないように気を張っていたためいつも心は疲れていました。
笑顔でいながらも、なんとか自分を保っていましたし、
ずっと誰かに気づいてもらいたかったし助けてほしかった・・・
結婚してもその生き方は変わらず、
夫や義父からのモラハラに苦しみながら、
3人の子育てに追われる日々。
成長のゆっくりな長男には、
学校でつらい思いをさせまいと、
いつも神経を張り詰めていました。
周りの目を気にして外では“いい人”を演じ、
家では疲れ果てて動けない。
そんな毎日を繰り返していた私にとって
「本当の自分」でいる時間なんて
どこにもありませんでした。
そして、高校生になった娘に不調が続き、
ついに高3の娘がうつ病と診断されたとき。
打ち明けてくれたのは、
小学校から続いていた陰湿ないじめのことでした。
信頼関係ができているつもりだったのにとてもショックでしたし、
気づけなかった自分のことも責めました。
娘は私の“もろさ”を感じ取って、
幼い頃から悩みを言わずに
私を守ろうとしていたのです。
次男も起立性低血圧で高校に通えなくなり
強迫症状も出始め、ようやく私は
「これは子どもたちの問題じゃない、
私自身の“生きづらさ”が影響している」
と気がつきました。
そこから解決の糸口を探ろうと、たくさんの本を読み、
心療内科にも通いました。
でもただ話を聞いてもらうだけでは
現実は変わりません。
この時期は、ずっと信じて疑わなかったことや、
子どもへの関わり方が間違っていたと気づき、
子供の心配も自分の背中にさらにのしかかり
もう一人ではとても立っていられなく感じ、
不安や絶望感に押しつぶされそうになるのを必死で耐えていました。
SNSを通じて、勇気を出した自分自身と向き合うカウンセリングを受けてから、
少しずつ自分の変化を感じるようになりました。
私は学びをより深めていくために、セミナーやセッションで学び続けました。
以前と比べて少し生きやすくなったけれど、
カウンセラーを目指して準備を進めていく中で、
強いストレス反応が身体に現れるようになり、
気づけば十二指腸潰瘍を発症していました。
大学客員教授との出会いで、「前に進みたい」と思っているのに実は
無意識には終わっていない感情がこっそり残っていたことに初めて気づかされました。
脳の使い方を学び
自分を責めるクセ、
顔色をうかがうクセ、
頑張りすぎるクセ、
それらがすべて脳が無意識で選んでいた
反応だと納得できたとき、
私はようやくほんとうの意味で自分の人生を
取り戻すことができたのです。
人間関係も、子育ても、自分自身の心も
少しずつ、でも確実に変わっていきました。
今までの人生がいかに生きづらいものになっていたか、
自分が変化したことでやっと気づけました。
自分も家族も変化に驚き、
自分と向き合うことの大切さを痛感しています。
すっきり気持ちよく毎日を過ごせるようになった私は、
これまでの経験と本質的な学びを活かしたいと思うようになりました。
今はその経験を活かして、
過去の私のように苦しむ女性たちのサポートをしています。
数ある変化の一部をお伝えします。
虚弱体質だと思い込んでいた身体症状が全くなくなり、快適に過ごせるようになりました。
また、自分は恥ずかしい存在だと思っていたのに、今では素晴らし存在だと心から思っています。
どこに行っても自分の意見を堂々と言えるようになり、自分の好きなこと、したいことが自然と湧いてきて
楽しく過ごしています。
以前のような、焦り、イライラ、悲しみ、抑えられない怒り、嫉妬、自己嫌悪などの感情に全く
振り回されなくなりました。
ずっとこのような感情を抑え込むことに膨大なエネルギーを費やしていたのに、
自分で自分を認められるようになったことで、
安定した人間性を出して仕事も人間関係も楽しめるようになりました。
夫と義父は穏やかでとても優しい人になり、
今では私を支えてくれています。
夫はアルコールに依存していた時期もありましたが、今では自分でコントロールし、
家族との時間を大切にしてくれています。
子供たちも私の変化にとても驚き、
心から楽しんでるのが伝わってくる!
今のお母さんなら何でも話せる!
顔色見なくていいから、一緒にいて疲れなくなった!
と言ってくれるようになりました。
長男は無事に社会人(薬剤師)となり、自立。
次男の起立性低血圧は寛解し
心の元気も取り戻し、
通信制高校から大学へと進学。
公認心理士を目指して毎日楽しく通っています。
そしてそんな私を見て、娘も少しずつ安心し
元気を取り戻して「お母さんみたいな生き方を、私もできるようになりたい」
と、少しづつ元気を取り戻しています。
安心は、こんなふうに連鎖していくのだと実感しています。
生きづらさを感じているなら
それは“あなたが悪い”んじゃない。
ただ、本当のあなたをずっと隠して生きてきただけなんです。
私のセッションでは、あなたの心の深いところにそっと寄り添いながら、脳と心の緊張をゆるめていきます。
「このままでいいんだ」
「わたしにも優しくしていいんだ」
そんな感覚を、少しずつ思い出していく時間です。
私を好きになり、私で輝く
毎日が気持ちいい
家族仲が良くなる
もっと人のために頑張りたい
こんな自分に、あなたもなれます!
「嫌われたくない」その思いが
本当のあなたを閉じ込めていませんか?
人の顔色をうかがう。
自分の意見より、相手の機嫌を優先してしまう。
嫌われたくない。
責められたくない。
だから本音を言えない。
気づけば自分がどこにもいなくなっていた。
優しいあなたは、その裏でずっと
我慢してきたのではないでしょうか?
夫の顔色を読み、
親の期待に応え、
職場では気をつかい、
子どもにイライラをぶつけてしまうことがある。
ひとりになると「なんのために生きてるんだろう」とため息が出る。
そのお悩み、自分に合った脳の使い方で
自由に自分の選択で 幸せに生きられるようになれます。
その”生きづらさ”はあなたのせいじゃない。
ただ、心と脳の整え方(使い方)を教えてくらる人が周りにいなかっただけなんです。
自己紹介
幼い頃からずっと
「人に合わせて生きるのが当たり前」でした。
世間体を何より大事にする祖父母と父、
感情を抑えて耐える母。
家の中はいつもピリピリしていて、
私は家族のストレスのはけ口のような存在でした。
幼い頃に受けた体罰、差別、精神的虐待。
感情を出すことはわがまま。
いい子でいれば、きっと愛される。
そう思って、自分の感情を飲み込み続けてきました。
幼少期のトラウマから醜形恐怖もあり
「自分は劣っていて、足りない子」と思い込み、何かあれば自分を責め、不安を感じない日なんてありませんでした。
小学生の頃から体調がすぐれず、頭痛や吐き気、腹痛、貧血、肩こり等に悩まされる毎日で、
「自分は生まれつき身体が弱いんだ」と信じ込んでいました。
人が怖く感じ、クラスメイトとうまくなじめず、家でも学校でも居場所がなく、
強い孤独感と惨めさを抱えて生きていました。
中学生以降は常に笑顔で過ごし、人に合わせる、話の聞き役になる関わり方で友達はできたけれど、
「本当の自分を出すと嫌われる」と思い、出さないように気を張っていたためいつも心は疲れていました。
笑顔でいながらも、なんとか自分を保っていましたし、
ずっと誰かに気づいてもらいたかったし助けてほしかった・・・
結婚してもその生き方は変わらず、
夫や義父からのモラハラに苦しみながら、
3人の子育てに追われる日々。
成長のゆっくりな長男には、
学校でつらい思いをさせまいと、
いつも神経を張り詰めていました。
周りの目を気にして外では“いい人”を演じ、
家では疲れ果てて動けない。
そんな毎日を繰り返していた私にとって
「本当の自分」でいる時間なんて
どこにもありませんでした。
そして、高校生になった娘に不調が続き、
ついに高3の娘がうつ病と診断されたとき。
打ち明けてくれたのは、
小学校から続いていた陰湿ないじめのことでした。
信頼関係ができているつもりだったのにとてもショックでしたし、
気づけなかった自分のことも責めました。
娘は私の“もろさ”を感じ取って、
幼い頃から悩みを言わずに
私を守ろうとしていたのです。
次男も起立性低血圧で高校に通えなくなり
強迫症状も出始め、ようやく私は
「これは子どもたちの問題じゃない、
私自身の“生きづらさ”が影響している」
と気がつきました。
そこから解決の糸口を探ろうと、たくさんの本を読み、
心療内科にも通いました。
でもただ話を聞いてもらうだけでは
現実は変わりません。
この時期は、ずっと信じて疑わなかったことや、
子どもへの関わり方が間違っていたと気づき、
子供の心配も自分の背中にさらにのしかかり
もう一人ではとても立っていられなく感じ、
不安や絶望感に押しつぶされそうになるのを必死で耐えていました。
SNSを通じて、勇気を出した自分自身と向き合うカウンセリングを受けてから、
少しずつ自分の変化を感じるようになりました。
私は学びをより深めていくために、セミナーやセッションで学び続けました。
以前と比べて少し生きやすくなったけれど、
カウンセラーを目指して準備を進めていく中で、
強いストレス反応が身体に現れるようになり、
気づけば十二指腸潰瘍を発症していました。
大学客員教授との出会いで、「前に進みたい」と思っているのに実は
無意識には終わっていない感情がこっそり残っていたことに初めて気づかされました。
脳の使い方を学び
自分を責めるクセ、
顔色をうかがうクセ、
頑張りすぎるクセ、
それらがすべて脳が無意識で選んでいた
反応だと納得できたとき、
私はようやくほんとうの意味で自分の人生を
取り戻すことができたのです。
人間関係も、子育ても、自分自身の心も
少しずつ、でも確実に変わっていきました。
今までの人生がいかに生きづらいものになっていたか、
自分が変化したことでやっと気づけました。
自分も家族も変化に驚き、
自分と向き合うことの大切さを痛感しています。
すっきり気持ちよく毎日を過ごせるようになった私は、
これまでの経験と本質的な学びを活かしたいと思うようになりました。
今はその経験を活かして、
過去の私のように苦しむ女性たちのサポートをしています。
数ある変化の一部をお伝えします。
虚弱体質だと思い込んでいた身体症状が全くなくなり、快適に過ごせるようになりました。
また、自分は恥ずかしい存在だと思っていたのに、今では素晴らし存在だと心から思っています。
どこに行っても自分の意見を堂々と言えるようになり、自分の好きなこと、したいことが自然と湧いてきて
楽しく過ごしています。
以前のような、焦り、イライラ、悲しみ、抑えられない怒り、嫉妬、自己嫌悪などの感情に全く
振り回されなくなりました。
ずっとこのような感情を抑え込むことに膨大なエネルギーを費やしていたのに、
自分で自分を認められるようになったことで、
安定した人間性を出して仕事も人間関係も楽しめるようになりました。
夫と義父は穏やかでとても優しい人になり、
今では私を支えてくれています。
夫はアルコールに依存していた時期もありましたが、今では自分でコントロールし、
家族との時間を大切にしてくれています。
子供たちも私の変化にとても驚き、
心から楽しんでるのが伝わってくる!
今のお母さんなら何でも話せる!
顔色見なくていいから、一緒にいて疲れなくなった!
と言ってくれるようになりました。
長男は無事に社会人(薬剤師)となり、自立。
次男の起立性低血圧は寛解し
心の元気も取り戻し、
通信制高校から大学へと進学。
公認心理士を目指して毎日楽しく通っています。
そしてそんな私を見て、娘も少しずつ安心し
元気を取り戻して「お母さんみたいな生き方を、私もできるようになりたい」
と、少しづつ元気を取り戻しています。
安心は、こんなふうに連鎖していくのだと実感しています。
生きづらさを感じているなら
それは“あなたが悪い”んじゃない。
ただ、本当のあなたをずっと隠して生きてきただけなんです。
私のセッションでは、あなたの心の深いところにそっと寄り添いながら、脳と心の緊張をゆるめていきます。
「このままでいいんだ」
「わたしにも優しくしていいんだ」
そんな感覚を、少しずつ思い出していく時間です。
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