カゲロウデイズ五巻買った!
いぇい!
五巻はカノさんがめちゃくちゃメインでした!
あ、今からネタバレ注意なのでそれでもいいなら下にスクロール!
物語はカノさんの幼少期から始まりました。それが夜咄ディセイブという題名で軸となって動かします。
お母さんと亡くなるところまで描かれていて、カノさんファンにはたまりません!
次にアヤノちゃんと、貴音ちゃんが出てきます。二人は会話を何か話しています。言ってることは分かってますが、あまり言いすぎるのもあれなんで、公表しません。
その会話の最後にアヤノちゃんが心で、
「シンタローのことが僕はいけすかない」というようなことを言います。
「僕」ですよ⁉︎
最初アヤノちゃんはボクっ娘なのかと思いましたよ!それに、シンタローのことが好きじゃないんですよ!おかしいですよね!
それが何故かは当分後にわかります。
その間に夜咄ディセイブとしてカノさんの過去の話が語られていきます。母親とカゲロウデイズに接触したあとの引き取られ先での話。キドとの出会ったときの話。キ
ド、セトとの児童保護施設の話。などなど。
そんなロリショタ好きには堪らない内容が過ぎた後、現在に話は戻ります。
そしてアヤノちゃんが何故ボクっ娘になっていたのかも分かります!
ネタバレはあまり出来ないのでこれぐらいにしとこ(。-_-。)ゝ
ラストに一枚写真をお借りします。
ではバイバイ!


