年末年始が近づいてきていますね。
日本には昔から
ハレの日とケの日という考えがあり
・ハレの日は、祭礼などの特別な日
・ケの日は、普段通りの日常
と分けていたんですね。
今回は、昔から
年始のハレの日に昔から食されてきた食べ物
「お餅」です。
私達が美味しいと思って5年ほど前からお届けを開始した
「冨田自然栽培緑玄米もち」
原料は、古代米の一種緑玄米のみ
しかも冨田さんが作る農薬も肥料も使用しない
自然栽培緑玄米100%でお餅にしています。
この5年間で多くのご感想を頂きましたが
「いろいろな食べ方を試しましたが
このお餅は、焼いて醤油に付けてシンプルに食べるのが一番美味しいです」というご感想が多いです。
もちろん、お雑煮やおしるこに入れても
すごく美味しいですよ^^
自然栽培の世界は
シンプルと言うのが一つのキーワードです。
そのため、自然栽培緑玄米で作ったお餅が
シンプルに食べるのが美味しいと仰って頂けるのは
嬉しいことなんです。
この「冨田自然栽培緑玄米もち」が
11/28発売の「女性自身」に掲載されました。
手間暇かけた手づくりお餅特集で
全国のお餅の中から「冨田自然栽培緑玄米もち」を
取り上げて頂きました。
(添付の写真は、その記事の写真を抜粋)
シンプルだけど奥深い
そんな自然栽培で育てられた食べ物を
これからも広げていきたいです!




