如 月    ちょっとしたご報告っ | 最近どう?

最近どう?

変なものがヒジョーに目に付くスレ主でございます。

らしくないタイトルなんざぁ付けてみたり・・・










でも あたくし











愛用のシステムノートのカレンダーに











六曜が付いていないものは却下しますっ





















え?










「六曜」ってナニ? って聞きました?










そこの あぁたっ!









さーさー ググりなさーい 笑)























キリがいいところで










ちょっぴり大きなご報告があります










先に言っときますが 慶事ではないっ


















昨年のクリスマスの事件 ですが

傷はね なんとかくっ付きました うん

麗しの皮膚科ドクターから

「整形外科医 10が10人驚くほど早いっ」とのコメントまでいただき

ちょっと調子に乗ろうかしらー なーんて考えてたんだが

あまりにも痛みが激しく しかも続くので

近所の整形外科に行ったらば

「うちでは診れません」て言われた話しは記憶に新しいかと・・・

実はね この先があったんです

レントゲンを撮ってはっきりしたのですが

『反射性交換神経性委縮症』 という立派な後遺症になりました

正直 そう聞いても 「は?」 とか 「あぁ?」 とか

そんな反応でした 

だってさ 聞いたことないでしょ?

しかも 病名に 「性」が2つも付いてたら

「センセ イイマツガイヂャネ?」とか思うよね?

でも悲しいかな それが正式名称 笑)

この病気

ちょっと進行すると恐ろしいです

骨の中の組織が委縮して脆くなり

ちゃんとした治療を受けないと噛まれた場所とは別の

躯の末端(手の先や足の先)にも症状がでるらしい・・・ 怖)

レントゲン撮ったと書きましたが 

その出来上がったフィルム見て愕然!

痛みのある場所は全て

骨の色がグレーもしくは半透明!

あのね

レントゲンに写る骨ってば 猫でも犬でも鼠でも

健康であれば「白」なんです

あたしの場合 すでに委縮が始まっている模様です 堕)

これねー

経験者でないと分からない激痛なんですよー

ちょっと触るだけでもかなり痛いときがあったりします

んでもって この病気

今現在の医学ではきちんとした治療法は確立されてないという・・・ 激堕)

まさに 難病!

んでもって 特定疾病にもなってないという

政府はなにしとんぢゃーいっ って叫びたいなー みたいな・・・

広大なインターネット上にもぴったりくる資料がないという

まさしく shiuさん 「流行最先端」な感じです ( ゚д゚)ンマッ!!






現在のところ




 







・全体的な痛み





・左手全体の腫れ





・親指の熱





・小指以外は筋肉痛のようなだるさ












てな感じで ぶっちゃけキーボード打つのにも痛みがあるという・・・













まぁ ほんと 飼い犬だからってなめちゃあいかんってことだな








感染症とか傷の化膿とかいろいろ思いあぐねましたが








こんな後遺症があるなんざぁ まったくもって予想外








近所の医者が診たがらない理由って








完治しないからだったとはねー








またしても鬱が酷くなったのは言うまでもなくー























みなのしゅうに 前髪の相談とか








してる場合ぢゃナクネ? あたくし・・・ (´・c_・` )ウーン・・