えー、にーにー、にーにー
(沖縄方言でお兄さん)
多くの人から未だ「にーにー」だ。
若く見てくれるのはありがたいが
特に何も思わないし、自慢でもない、、
何が云いたいかというと
結構、今の30代は
「にーにー」と呼ばれているんじゃないか?
逆に、自分達の事(30代)を自ら
「おっさん」とはいうが、見ていると
相手からいわれることは皆さんもまだまだないような気もするね
女性は昔より若くなっているのはわかるが、男もそうだと思う
これも、もしかして、人口による
少子高齢化が僅かに影響しているかもしれん、
目線の話だけど
世の中の流れになりえる子供~若者の目線が
昔でいう、おっさんやおばさんの主体にシフトチェンジしつつあるんじゃないか?とね
例えば音楽番組「ミュージックステーション」
昔は若者を追いかける流行りの象徴であるランキングのめまぐるしい変化をガンガン押していていたが
今ではあの頃のヒット曲を
子供が知っているか?子供がどう捉えているかにピンポイント置いている企画をめだたせているいうことは
やっぱり俺たちやその前後の目線のような気がする
スペシャル音楽番組でも
若い世代~高齢者まで幅広い年齢層に聞かす曲をやったりコラボしたり、ね
ガンガンにCDが売れる時代~全然、音楽が売れない現時代のギャップがあるかもしれないが
目線は上がっているよな
子供から若者、若者からおっさんおばさん
おじいちゃんおばあちゃん
流れを作るのは多数の向きなんだろうな
話はもどるが、
おっさんだけど子供みたいな号泣議員、
少子高齢化といえど、あんなもんは増えないで欲しい(笑)