浅田真央選手が言ってたけど
「ショートプログラムの時は緊張していて、あまりいい結果を出せなかったので
、、
緊張している、ということは、それだけ集中していなかったんだな、って思いました」
、、って
この娘(T_T)
これ、やっぱり世界レベルのアスリートがいう事は一味違う
「緊張しないくらい集中する」
そんな「境地」存在するのか?
んで最後はパーフェクトに結果を出した
ちょっと前にフィギュアのルールがよくわからん、とブログに書いたが
そんな俺が見ても神懸かりの演技だった
これは後世に語り継がれる伝説となる筈ね
「緊張しないくらい集中する」
大怪我な話
俺らバンドマン、ロッカーもライブでステージに上がるには、大なり小なりの緊張は誰もがあるはず
むしろ緊張感あった方がバシッとイケる気がするけど、彼女はもうそんなの超越して、全くその逆なんだな
漫画「特攻の拓」に出てきたテーマ
「スピードの向こう側」
じゃないけど(笑)
例え緊張感あっても
なにかをかき消すくらいの
「集中」?もはや夢中になっている境地ってのは
あると思う、それはバンドマンならLIVEで一度は経験したことはあるはず
浅田真央選手はそこから更に
更に彼方へ
「スケートの向こう側」を見たのかも
、、、
しかし森元総理!
マスコミが盛った部分もあるかもしれんけど、あの発言はくり抜きだとしても
スベっているぞ!
そう!
スベっているぞ!
、、だから!
スベっているぞ!