緊張感 | 「疾刃」(shitva)エイチのブログ

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沖縄でハードコアパンクバンド
「疾刃」(shitva)シヴァ
のベースヴォーカルやっている
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宜しくお願いします♪
疾刃
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今回
浅田真央選手が言ってたけど





「ショートプログラムの時は緊張していて、あまりいい結果を出せなかったので
、、





緊張している、ということは、それだけ集中していなかったんだな、って思いました」






、、って







この娘(T_T)






これ、やっぱり世界レベルのアスリートがいう事は一味違う







「緊張しないくらい集中する」






そんな「境地」存在するのか?





んで最後はパーフェクトに結果を出した






ちょっと前にフィギュアのルールがよくわからん、とブログに書いたが





そんな俺が見ても神懸かりの演技だった
これは後世に語り継がれる伝説となる筈ね





「緊張しないくらい集中する」





大怪我な話
俺らバンドマン、ロッカーもライブでステージに上がるには、大なり小なりの緊張は誰もがあるはず





むしろ緊張感あった方がバシッとイケる気がするけど、彼女はもうそんなの超越して、全くその逆なんだな






漫画「特攻の拓」に出てきたテーマ





「スピードの向こう側」
じゃないけど(笑)






例え緊張感あっても
なにかをかき消すくらいの
「集中」?もはや夢中になっている境地ってのは
あると思う、それはバンドマンならLIVEで一度は経験したことはあるはず






浅田真央選手はそこから更に
更に彼方へ






「スケートの向こう側」を見たのかも






、、、






しかし森元総理!





マスコミが盛った部分もあるかもしれんけど、あの発言はくり抜きだとしても





スベっているぞ!





そう!





スベっているぞ!






、、だから!






スベっているぞ!