今さらながら
「トランスフォーマー」を見た!
面白い!
長いストーリーだが、難しい内容でもなくその分、ヘヴィなアクションがギッシリ詰まった作品
この迫力を映画館で見れなかった事が悔やまれる
職場のスタッフから三部作、全部借りたが今のところ「2」までしか見ていない
はやく続きを見たいね☆
俺らアラサー世代は
子供の頃、記憶にあると思うが、アニメで
「トランスフォーマー」がやっていたのよね
オモチャにもなっていたし、
俺も持っていた
「ゾイド」と「聖闘士星矢」、そしてこの「トランスフォーマー」はテッパン!
結構売れたと思うのよね
ロボットがクルマやアニマルに変身する
これは!もう!幼き男心くすぶるよね
ロボットが変身!するアニメは沢山あるしその原作アニメや原作漫画で出す「迫力」を、
「実写」でやったらめっちゃスベリそうだが
(迫力、という点では実写版ドラゴンボールは良い例かもしれない)
トランスフォーマーはそのギャップを見事ブチやぶった!と思う
映画は、
邦画かアクションしか見ない俺が偉そうにいうのも何だけど
アニメの頃みたいに違和感なくシャキッとその変身は凄いと思う
あらかじめデカイって設定が「迫力」のオプションかもしれないが
ストーリーを難解にしていない分、
それがウリでより楽しめた
そしてブログ冒頭に書いた
「長い」「短い」ってラインとその感覚
ある程度、「ここ!」ってのは皆、共通している筈☆
音楽、曲でも云える
要は「くどい」か「くどくない」かだ
これはいろいろな芸術に関連する要素だ
色、トーン、バランス、サウンド、
書いたストーリーの長さ等
その焦点は絶対に見つからないと思うけど
それを探すから楽しいでもあるのよね
そして!ありがたいことに俺のブログを読んで頂いている人達に会うたび、
「長いよ!エイチ」
と、よく言われるので(笑)今日はこの辺で☆
っても長いな!
