不自然の境界線 | 「疾刃」(shitva)エイチのブログ

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疾刃
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昨日の夕飯は




ラーメン屋「タンタン麺」へ





メニューを待っている間に気付く




隣のお客さんは



旨そうな
鳥の唐揚げマヨネーズ丼を
(とり丼)



注文し




食べていた




2人ともね




なんでやねん、、




なんて思って、ね
あとから、一緒に居た相方にその事を話たら



「別にいいんじゃね?」




とのこと




いや、俺もまあベクトルはそこだ、
どうでも良いし




店の名、タンタン麺で、
どんなにタンタン麺ゴリ押しな店でも、別に何食べてもいいもんな




しかし、仮に
これが、店「タンタン麺」で三人とも「とり丼」食べていたならどうだ?




これは「不自然さ」を感じてもよいだろうな?




そんな話を今日職場でしていて、




三人ならまだ「不自然」でもない
って人も居たり




四人なら、もう自分も「とり丼」注文する!(笑)




て声もあり、




てか、
俺もそうする




んで、




タンタン麺屋のカウンター全員
「とり丼」なら




もはやウケる(笑)




んで店全体が「とり丼」を食べていたなら




もはや、逃げたくなる!




まあ、そんなことは、まずないけどな






「不自然」の境界線




俺は




同じテーブルで客が
2人とも、
「とり丼」食べていたなら



若干 不自然




でも、親子なら
不自然さが無くなる、





そして四人同じテーブルで
「とり丼」を食べていたなら




違和感あるがそんなのより





俺も、とり丼を注文する




不自然の境界線はどこなんだろうな




人それぞれじゃね?




っていえばそうだけど




同じ行動に



単純に人が増えるだけで、



何?~不自然~ウケる~怖い




ってなるのは面白い
まあ場合が違うと、色々、思考が変わってくるのは当然だけど、ね




こんな感情~思考の揺さぶりを利用して
情報操作とかするのだろうな




そんな事を考え、




オチ用に撮った写真



photo:01





そう!



俺ら、こんな事書いときながら、塩ラーメンと豚骨ラーメンを食べていたのだった




タンタン麺屋でね!




ゲフ!