
シトサラ総帥♂ 「というわけで私が2人になったよ♪」
海未 「顔が変わりましたね、でも中身は鬼畜のままで良かったです♪」

シト音総帥 「…自分で言うのもアレだけど…」
海未 「どうしました?シトサラさん♀」

シト音総帥 「自分に自分のバージン奪われた!💧」
海未 「何言ってるんですか?そうなることぐらい予測できたでしょ?」
シトサラ総帥♂ 「自分で自分をヤッたなんてオ◯ニーみたいなもんだからノーカンだ」
シト音総帥 「我ながら鬼畜だ!💦」

海未 「でも総帥が2人になると…」
シトサラ総帥 「何か問題か?」

海未 「シトサラさんの…総帥専用機がもう1機必要になりますね」
シトサラ総帥♂ 「そうだな…サザビーはシト音に乗ってもらおう」
シト音総帥 「まあ…シトサラ♂はファンネル使えないからね」

海未 「じゃあシトサラさん♂の専用機は私が用意しますね♪」
シトサラ総帥♂ 「ありがとう、頼むよ海未ちゃん」

海未 「シトサラさん♂専用機買いました♪ サザビーのようなフラグシップ機です♪」

海未 「というわけで組み立てヨロシクです♪」
映美 「…シナンジュ!
どうしたんですかコレ!」

海未 「シトサラさん♂専用機として買ってきました♪店頭価格3080円のところ2480円に値下げされて、さらにポイント使って2000円でゲットです♪」
映美 「いやあの💦そういうことじゃなくて」

海未 「艦長命令です!ギャンが完成したらシナンジュ作ってください♪では」
映美 「海未さん💦困ります!待ってください!💦」

まどか 「…映美ちゃん💢💢💢」
映美 「ひっ!?」

まどか 「積みプラ減らすまで買うなって言ったよね?
行こうか?触手部屋に!💢💢💢」
映美 「ち、違います!💦私は買ってませんよ!💦」
まどか 「話は触手部屋で聞くよ💢」







