とあるマッドサイエンティスト男子高校生あるある

マサキ 「俺のクラスの女子は…
幼馴染みのマリカを筆頭に」


マサキ 「全員が美少女揃いだ♥️」


マサキ 「そんな彼女達でハーレムを作ろうと」


マサキ 「彼女達の髪の毛を集めて…」




マサキ 「自宅に持ち帰り」


マサキ 「自室の研究室で採取した細胞から」


マサキ 「彼女達のクローンを作り育てることに」


マサキ 「ククク♪ まずは幼馴染みのマリカのクローンを」



マサキ 「高倍速で成長させて」


マサキ 「成功だ♥️マリカのクローンだ」


マサキ 「さぁ♪目覚めろ!
マリカのクローンよ!そして俺の性◯隷になるのだ♥️」


マリカのクローン 「…セイ◯レイ?」


マサキ 「そうだ♪ こっちに来い!可愛がってやる♥️」


マリカのクローン 「…キチク…ユルスマジ…ハイジョスル」


マサキ 「えっ!💦ち、ちょっと待て!💦 あっ💦お、俺はご主人様だぞ!💦」

ざくっ!


マサキ 「…」


マリカのクローン 「キチクハハイジョシタ…ツギハ…」


マリカ 「!? えっ!私!?
これってドッペルゲンガー!?」


マリカのクローン 「ソウ…ワタシハアナタ…ワタシハヒトリデイイ…」





マリカのクローン (フフフ…コノセカイハ)


マリカのクローン (ワタシタチガ…シハイスル…)
おうちで育てているもの

 

 



 母親 「マサキ!目覚めなさい!」



母親 「お母さんが瀕死のアナタを新造人間マサキャシャーンとして復活させたから責任持ってクローン軍団を何とかしなさい」