( by DIO)
潰れかけのタイヤキ屋を、堂々たる行列人気店まで押し上げたのは紛れもなく、ぶータン(笑)
もとい、店長の功績だろう。
副社長はそのことに懐疑的なスタンスだが。
なんせ会長の愛人なんだから邪魔くさいんデショ多分
アタシ以外におっさんに意見通るヤツの存在が。知らねーけど。
3階から売り上げ明細と日報を、ラ・マンに送る。まあ、ラマンは当たり前に寝てんだけど履歴で後付で騒ぐからサ
これで、しばらくは確実に横槍入れられないで済む。
ついでに、家に帰れない時用に店長が自前で揃えた毛布と枕を手に、俺は階段を降った。
アタマ高くできるし、自ら見せてくれるんなら見ていたいのはヤマヤマなんだけど不可抗力というかアクシデントによる不本意な状態で、セクシースレンダーがいつまでもパンツ丸出しなのは不憫だわな。
当然、俺も見える範囲で確認?はしたけども(笑)
色とか形状とか質感とか、そのボトムたるおけつとのバランス感覚??とか。マコトニゴメン失笑
つづく
結論は
つづく
つづく