夏の終わりからもうすぐ秋の終わりへと向かっている。
私の大好きで大切にしたい貴重な僅かな季節、秋である。
9月は愛する家族たちが私の誕生日を祝ってくれた。
忙しいし今年はそういうの無いかな?って思ってたからとても嬉しかった。
プレゼントももらった!
妹は今年も私の年齢を一つ間違えていた。
そして私の半身である彼女からの「赤いマフラー」はまだ手元に届いていない。
もうすぐ離れてしまうのに、届くかな?まだかな?と毎日そわそわしている。
秋が終わって冬を迎えて春になっても「赤いマフラー」は手放さないことを誓う。
離れ離れになる4人を繋ぐ「赤」を絶対に失わないように。
HANGOVER 第2章 赤の4人衆
の始まりである。
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