2月7日は
1アウト満塁の悲劇の日。今年で3周年ですか。
長かったのか短かったのかもよくわかんねぇ。あの瞬間のことはよーーーく覚えてるけどね。
まぁ僕事実上の戦力外受けて、フリーのノッカー(というニート)なんで、もう関係ないんですが。
移動費さえくれれば、無料でどこまででもノック打ちに行きます。本当は外出禁止なんだけど。
…わけわかんない話ですいません。いわゆる「こっちの話」です。
バイト先から電話が来ない。またしても面接落ちかと思うと寒気さえする。
電話するのを忘れられてるのなら、むしろそっちの方がタチが悪い。
裏を返せばそこまで必要な人材ではないというわけだから、雇われたとしてもまたすぐクビになるのではないか?
となると、「そんなに僕は社会にいらない人間なのか…これからどうやって生きていけばいいんだろう…」となる。
まぁ今はともかく、一人暮らし始めて無職だと、僕マジで餓死しますからね。
何とかして職探さないと、とんでもないことになります。
もし見つからなかったらと思うと、寒気がします。
そういうわけで、僕の大学生活は勉強でもサークルでもなく、就活から始まります。
なーにが夢のキャンパスライフだ!不況のバカヤロー!
そんな傷心マダオのおいらが抱腹絶倒した動画。
「まんが日本昔話 たにし長者」http://www.nicovideo.jp/watch/sm1158870
昔話なだけあって、設定無茶苦茶。しかしそれこそが素晴らしい。
もともと「たにし」って言うのは中学のときに野球部の先輩がつけたあだ名。
水槽にヘバりついている存在感がかなり似通っているところがある(と自分で勝手に思っている)ので、
キモいあだ名ですが、相当気に入っています。
つーわけで、「たにし」と呼ばれると結構喜びます。
…違うよ、僕はヘンタイじゃないよ。仮にヘンタイだとしてもヘンタイという名の紳士だよ。
ただ今22時11分。まだ電話こねぇ…。
宇都宮以外は田舎…
バイトの面接行ってきました。試験官(というべきなのか?)が栃木訛りでした。
おいら昔栃木に住んでいたことがあるので、懐かしさと安心感を覚えました。
そういえば小学生のとき、母が僕の授業参観に来て、国語の授業を見た感想が「先生の朗読まで訛ってる…」でした。
無意識のうちに出ちゃう…って言うか自分が訛っていることを理解してないんですよね。俺もそうだったし。
東京生まれ東京育ちの人にゃあわからんのでしょう。
面接の内容はほぼ雑談。赤字は栃木訛り。
「何かスポーツとかやっていたことあるの?」
「小学校から高校まで野球やっていました。」
「へー、そうなの!ポジションは?」
「ファーストです。」
「あ、ファースト。じゃあ…もしかして左投げ?」
「いや、左利きなんですけど右投げです。」
「あそうなの?面白い子だねぇ。レギュラーだった?」
「レギュラーではなかったです。(ただし高校通算打率脅威の10割…と言いたかったが言わなかった)」
こんな話をだらだらと30分。その後書類書かされて帰ってきました。あれはきっと採用だな。
つーかあれで採用してくれなかったら納得いかないぞ。
明日合否の電話が来るそうです。稼ぐぞー。
皆さん名鑑は買いましたか?おいらは朝一で買ってきました。
本屋が開くのを待ってられなくて、8時くらいに駅の売店で買ったら450円でした。500円でお釣り来ますよ。
野球見るなら絶対あったほうがいいです。
人間標本5・6
ブログネタ:もし自分の子供が女の子だったら習わせたいものは?
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