早すぎたMySoul

ブログネタ:「小学生の時の自分はすごかったな」と思うこと
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こんばんわ、また会いましたね。先ほど書いた理由により、日付またいでダブルヘッダーです。
あれですね、マガジンでたまにある「2話連続掲載」の気分ですね。
書くことないッスよ。久米田さんでなくても百物語やりたくなるわ…というわけで、ブログネタです。
アメブロのサポートのおかげで、「2アウトから果敢に三盗」は、今日もなんとか生きながらえています。
今と同じで、運動はまったく出来ませんでした。
リレーの選手に選ばれたことなんかなかったし、特別力が強かったわけでもなく。
(野球は右投げなのにドッヂボールは左投げとか、アイデンティティには溢れていたと思いますが…)
かといって読書もしなけりゃ漫画も読まない…と。ええ、ゲームやってました。
おかげさまで目が悪くなりました。死ね昔の俺。
ただ、自分で言うのもアレですが、結構賢いガキだったと思います。
小学生5年のとき、「人間は猿などと同じ哺乳類」「生物の進化には長い時間がかかる」ということから、
「人間にも交尾がないとおかしい」という結論に至り、親に熱弁を振るったことがあります。
この足と足の間にぶら下がってるものの正体はなんだとか、ションベン以外に使うのかとか…
…すいません、ほんとすいません。
今考えたらなかなか結構恐ろしいお話です。ほんとすいませんでした。
何も考えていない時代でした。夢や希望に溢れていた時代でした。本当に楽しい時代でした。
僕の人生の全盛期は中学でした。
大人が言うには「19、20が一番楽しい」そうですが、現在僕の人生の最下層です。
…今までがよすぎたんでしょうね、きっとそうですね。今年は楽しくなればいいな。