私の自宅の近くにパッソ・ア・パッソというイタリアンがあります。いや、イタリアンなのかな、この店。たしかに、調理法のベースはイタリアンなのだけれど、食材のほとんどは和だし、冬はジビエだし河豚だし、7月は鮎だし、う~ん、なんとも言えないや。
なにかと噂はありますが、山本益博さんとは店内で遭遇したことがあります。その山本益博さんが「下町の至宝」と評したのだとか。とにかく、繊細で食材を活かした味付けは感動モノです。が、この店、私が初遭遇したのは、おそらく7年くらい前。ランチ1,000円でした。今は4,000円。開店した当初は「食堂」として営業していたのだそうです。
でも、お客さんが味に魅了され、今では高級店に。そして、ついに10年を迎え、パーティが行なわれました。いつもは5卓しかない小さな店内には人がビッシリ。大賑わいです。
有馬シェフが、なんで、こんな服装なのかって・・・そりゃぁ、この日が、深川八幡祭りの初日だからです。さすがは下町の至宝。凄い日をパーティに選んでくれます。深夜まで賑わったパーティ。みんな、翌日は連合渡御。5:30集合だったはずだけど、大丈夫だったのかな?
なにかと噂はありますが、山本益博さんとは店内で遭遇したことがあります。その山本益博さんが「下町の至宝」と評したのだとか。とにかく、繊細で食材を活かした味付けは感動モノです。が、この店、私が初遭遇したのは、おそらく7年くらい前。ランチ1,000円でした。今は4,000円。開店した当初は「食堂」として営業していたのだそうです。
でも、お客さんが味に魅了され、今では高級店に。そして、ついに10年を迎え、パーティが行なわれました。いつもは5卓しかない小さな店内には人がビッシリ。大賑わいです。
有馬シェフが、なんで、こんな服装なのかって・・・そりゃぁ、この日が、深川八幡祭りの初日だからです。さすがは下町の至宝。凄い日をパーティに選んでくれます。深夜まで賑わったパーティ。みんな、翌日は連合渡御。5:30集合だったはずだけど、大丈夫だったのかな?



















