こんくえ、したらばです。

 

最近自分のブログを読むのにはまっているので記事数が少ないことに不満を抱いています。

なので更新頻度が上がるかもです。

 

そんなことはさておき摩央姉ちゃん編です。攻略はこれが最後になります。

年上幼馴染なんて私が生まれ変わったらぜったいにほしい存在がいるのになぜ最後なのか

答えは他2人と比べてルックスと包容力が足りなかったからです。どうもクズです。

 

男はいつだって甘やかしてくれる年上のお姉さんが欲しいものなのですよ。

ですが摩央姉ちゃんも振り回してくる系女子なのでとても好みです。

 

今回も構成を変えてフェーズごとに分けてみましょうか

 

1.エンカウント

なんと早々にキスをしてくれます。させてくれますのほうが表現が正しいでしょうか。

摩央チェックも始まります。

摩央チェックその1 「常に人から見られていると思え」

摩央チェックその2 「時には強引に」

素敵です。楽しいです。年上のお姉さんに指導してもらえるというのはこんなにも良いものかと感じました。

 

2.スキフェーズ

ようやくたどり着きました。摩央姉ちゃんは恋愛の話とか積極的に聞いてくれるからハートゲージがたまりやすいんですよ。

いやぁよかった。好きルートはとてもよい。良かった点を3つピックアップしましょう。

 

①じゃあそれが本当の私ってこと

好きな人が思っている人物像が自分であるとデート後に教えてくれるのです。

最高

 

②待ち受けの写真を撮ってくる

これもいいですね。スキルート限定でしょうか。好きな子に自分の写真を待ち受けにされたらうれしい通り越して少し怖いです。ちなみに私の待ち受けは風花雪月のユーリス=ルクレールです。彼についての記事は次々回書きます。

 

③スイーツ屋でなんたらメロンなんたらを頼む

これもう好きじゃん(n回目)私も女の子と甘いものを食べに行きたいです。いける機会はあったんですが、相手がマルチでした。現実ってクソです。

 

2.5.涙イベント

ついにやってしまいました。適当に二見瑛理子と話そうと思い、受けるはずがなく適当に放った弾が全弾命中、保健室でアタックしたらどうなるんだろうという好奇心からアタック、バッドBGM流れる中キスをしました。それで終わったと思いましたが、バッドBGMが消えません。そしたらぬっと摩央姉ちゃんが出てきました。胸がきゅってなりました。

「随分と仲良くしてたね」←ちゃんと見れくれ、無理やりされただけだ。俺は悪くない。

「中途半端は不幸しか呼ばない」←ぐさり、ごめんなさい。

もうノーミスできない状況になってしまいました。

 

 

3.告白

なんだかんだうまく進みましたが、泣いているところを目撃したり、摩央チェック終わったり、夜電話かかってきたりと不安になる要素が出てきました。

今までの事例から突如婚約者がでてきたり、留学をしたりするのではないかと不安になりました。

告白しようとしたときに案の定泣きそうになっていました。

回りくどい言い方をしているなと思っていたのですが、ちゃんと思いを伝えました。

摩央姉ちゃんも昔から好きだったこと、高校生になって距離ができてしまい悲しかったこと、甘えたいことを伝えてくれました。昔からずっと好きでいてくれたのか、、、二見瑛理子、深月、うっ頭が。

この世界線ではということにしておきましょう。

 

総括

幼馴染の恋模様を描く作品として最高級の出来を感じました。←上からすぎるだろ

現実では得ることができなかった恋愛要素を今得ることができてよかったです。

現実でどれを経験してみたいかと言われたら間違いなく摩央姉ちゃんルートです。

 

以上でございます。キミキス3つありがとうございました。