昨日のローカル新聞の社会面
 
 
福島県の復興の願いを込め 会津若松市出身の
国立天文台副所長らが発案した小惑星の名前が登録されたそうです
 
副所長は 「天文学者として応援できることは限られており・・・・」
 
これは素晴らしい 心に応援歌を貰ったようなものです
まさしく希望の星 復興の星になるでしょう
 
『星』 と聞いただけで夢を感じます
私も星に夢を求めます
 
そして 「はやぶさ」は還ってきましたが 私の名前は夢を追って今も宇宙を巡っています
 
きっと 「会津」 「中通り」 「浜通り」 は希望の星になりますよ!!
 
2012/5/9 の新聞記事
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国立天文台のHPから
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