クリスマスも終わっちゃいましたね。
クリスマスが終わると、あっという間に年末。
あれよあれよ、という間に年が変わっちゃうんですよね~。
いつも思うんだけど…
クリスマスから年越しまでの期間、短くないですか…
もっとゆっくりお正月の準備したいなぁ。
…な~んて。
大掃除や年賀状の準備が万端でないことの言い訳をさがすあたし(笑)
そんな切羽詰まった状況なのに、
まだ後回しにしてBlogを書こうとしているんだから困ったもんです。
でも、本日は。
ご縁あってさせていただいているKUMONサポーターとして、
『KUMON×こどもの夢』というテーマで少しだけお話させてください♫
「普段あまり夢について語り合うこともないと思うので、
これを機に親子でお話してみてください。」
ということだったんですが。
じつは我が家。
息子ちゃんがまだ5歳と小さいからなのか、
夢の話は親子でよくします。
こどもの話す夢って、聞いてるだけで楽しいですよね♪
うちの息子ちゃんは小さい頃から電車が大好きで。
物心ついたころから毎日のように電車を見にでかけていました。
そんな息子ちゃんの最初の夢は
「貨物列車の運転手さんになりたい」でした。
いろ~んな電車がある中で貨物列車。
なかなか渋いです☺︎
そして幼稚園の年少さん。
4歳のお誕生日のころに話してくれた夢は
「おかし屋さんになるねん」
そして今年。
5歳のお誕生日に聞いた時には
「くるま屋さんになることにしてん」
そうやって聞くたびにコロコロ変わる、息子ちゃんの夢。
ひとつの夢を貫くのは立派なことですが、
夢がいっぱいあるのも悪くない^ ^
あたしはそう思っています。
というのも。
あたしも夢がコロコロ変わったタイプ。
同時にいくつもの夢をもってることも多かったんです。
「何も夢はひとつじゃなくてもいい。」
そう言ってくれたのは大好きな祖父でした。
幼稚園のころはケーキ屋さん。
小学生のころは幼稚園の先生。
中学生になると国語の先生か小説家。
高校生になると旅行雑誌の編集者に憧れました。
そして結局あたしがなったのは添乗員。
旅行業界でそれは楽しく働きました^ ^
職業以外にも夢はいっぱい持っていて。
留学したい。
シルクロードへ行きたい。
気球に乗りたい。
バリアリーフで魚と一緒に泳ぎたい。
どうしても!といつも思っていたわけではないですが、
やりたいことがみつかると紙に書き出したりしていました。
不思議なもので、そういうものとはご縁があるというか。
タイミングや機会に恵まれて叶うことが多かったんです。
そう言えば祖父が言ってました。
「人は想像できないことはやれないもんだ」って。
あたしたちは自分がオリンピック選手になるなんて想像しないですよね。
でもオリンピック選手になる人にはそれが想像できていて。
そういう人の中からオリンピック選手は生まれるんだよ、って。
たしかそういう話だったと思います。
だから、というわけではないですが。
夢はいっぱいあってもいいと思う!
幅広い自分をたくさん想像できる人であってほしい。
あたしはそう思います^ ^
だからあたしは定期的に聞きます。
「息子ちゃんの夢はなあに?」
『アメママの子育てリアルボイス』
クリスマスが終わると、あっという間に年末。
あれよあれよ、という間に年が変わっちゃうんですよね~。
いつも思うんだけど…
クリスマスから年越しまでの期間、短くないですか…
もっとゆっくりお正月の準備したいなぁ。
…な~んて。
大掃除や年賀状の準備が万端でないことの言い訳をさがすあたし(笑)
そんな切羽詰まった状況なのに、
まだ後回しにしてBlogを書こうとしているんだから困ったもんです。
でも、本日は。
ご縁あってさせていただいているKUMONサポーターとして、
『KUMON×こどもの夢』というテーマで少しだけお話させてください♫
「普段あまり夢について語り合うこともないと思うので、
これを機に親子でお話してみてください。」
ということだったんですが。
じつは我が家。
息子ちゃんがまだ5歳と小さいからなのか、
夢の話は親子でよくします。
こどもの話す夢って、聞いてるだけで楽しいですよね♪
うちの息子ちゃんは小さい頃から電車が大好きで。
物心ついたころから毎日のように電車を見にでかけていました。
そんな息子ちゃんの最初の夢は
「貨物列車の運転手さんになりたい」でした。
いろ~んな電車がある中で貨物列車。
なかなか渋いです☺︎
そして幼稚園の年少さん。
4歳のお誕生日のころに話してくれた夢は
「おかし屋さんになるねん」
そして今年。
5歳のお誕生日に聞いた時には
「くるま屋さんになることにしてん」
そうやって聞くたびにコロコロ変わる、息子ちゃんの夢。
ひとつの夢を貫くのは立派なことですが、
夢がいっぱいあるのも悪くない^ ^
あたしはそう思っています。
というのも。
あたしも夢がコロコロ変わったタイプ。
同時にいくつもの夢をもってることも多かったんです。
「何も夢はひとつじゃなくてもいい。」
そう言ってくれたのは大好きな祖父でした。
幼稚園のころはケーキ屋さん。
小学生のころは幼稚園の先生。
中学生になると国語の先生か小説家。
高校生になると旅行雑誌の編集者に憧れました。
そして結局あたしがなったのは添乗員。
旅行業界でそれは楽しく働きました^ ^
職業以外にも夢はいっぱい持っていて。
留学したい。
シルクロードへ行きたい。
気球に乗りたい。
バリアリーフで魚と一緒に泳ぎたい。
どうしても!といつも思っていたわけではないですが、
やりたいことがみつかると紙に書き出したりしていました。
不思議なもので、そういうものとはご縁があるというか。
タイミングや機会に恵まれて叶うことが多かったんです。
そう言えば祖父が言ってました。
「人は想像できないことはやれないもんだ」って。
あたしたちは自分がオリンピック選手になるなんて想像しないですよね。
でもオリンピック選手になる人にはそれが想像できていて。
そういう人の中からオリンピック選手は生まれるんだよ、って。
たしかそういう話だったと思います。
だから、というわけではないですが。
夢はいっぱいあってもいいと思う!
幅広い自分をたくさん想像できる人であってほしい。
あたしはそう思います^ ^
だからあたしは定期的に聞きます。
「息子ちゃんの夢はなあに?」
『アメママの子育てリアルボイス』
