結婚を機に仕事をやめて、ダンナさんの転勤についてったあたし。

転勤先でバイトを始めたんですよね~。


某有名コーヒーショップ。


近所にOPENするからってオープニングスタッフを募集してたんだけど。

面接に行ってビックリビックリマーク


みんな若いんだも~んあせる


当時あたしは28歳。

まわりはみんな大学生。


19歳なんて子もいて、居心地悪い悪い(笑)


面接も3人ぐらいで一緒に受けたんだけど、

「サークルは何をやってるんですか?」とか

「何学部でどんな勉強をしてるんですか?」とか。


いやいや、あたしは何と答えれば・・・

ジェネレーションギャップも甚だしい・・・。


「こりゃ受からんな・・・」と確信した面接でしたダウン


ところが、ところが。

わからんもんですね。


受かったんですよ、あたし。


そしてあんなに壁を感じていた若い子たちとも。

厳しい研修を一緒に乗り越える中で、すっかり仲良しにニコニコ


個人的にお茶したり、食事に行ったり。

恋の相談にのったり。


でも仲良くなったらなったで、ますます感じますよ・・・

ジェネレーションギャップ(笑)


一緒にカラオケ行ったら、大変なんだわ。


あたしの歌う歌はわかってもらえないし、

彼女たちの歌う歌はわかってあげられない(笑)


「うそ~この歌、友達と一緒に歌ったらめっちゃ盛り上がんのに~」

って、しょぼぼんってなりますあせる


「これ、エグザイルじゃなくてバブルガムの歌やねんで~」って言っても

きょと~ん、ですからね汗


やっぱ歌っておっきいな~。

めっちゃ感じるな~、ジェネレーションギャップ。


そう言えば、

「ジェネレーションギャップ」のことを


『ジェネギャ』って言われたこともジェネレーションギャップだったなダウン