本日の目的は、
ある絵本が欲しくてその本をゲットすること。
前に友人に借りていたのだけど、自分も欲しい!と思っていました。日本でアマゾンで買ってもよかったんだけど、英語の本だからどうせだからトロント行ってから買おうと思っていたのです。ジェンダーフリーの絵本です。
そちらを求めて、ゲイタウンの本屋さんへ行こう
と意気込み、出発!!
と意気込み、出発!!なんかのサイトで探してcollege駅だとうろ覚えしてたので college駅へとりあえず行ってチャーチストリートなるところを探しました。
電波のあるケータイがあれば ホントどこでもGoogleマップ先生が教えてくれるのでとっても便利です。昔では考えられなかったよね。。
そして発見!
カナダで初めて見たレインボーフラッグがこちら
ファミレス?

目的の本屋さんが全く分からなくて…
お腹も空いたので、素敵なスーパーマケットに立ち寄って無料Wi-Fiでリサーチ。
すると本屋さんはcollege駅ではなく、Wellesley駅(ウェルズリー)ではないか
まぁ、本屋の名前も分からず行こうとしてたのが無謀でしたw しかも6pmまでではないか!その時点ですでに5時でした。迷って、裏側とか行っちゃって一周したりして20分歩いて発見しました。
Wellesley駅から徒歩2分くらい 2階です。
そちらで目的の本屋を探しましたが、見つけられなくて。店員さんに聞いたところ、ちょうど今 切らしてるとのこと
せっかく来たのに…すると店員さんが取り寄せして着いたらメールしてくれるとのことだったのでお願いしました。
また、その本にに似た本でカナダ人が書いた絵本があるとのことで紹介してくれて、それを買ってきました
そして、次にコミュニティセンターを目指しました

中の掲示板に色々と情報が貼ってありました。
そして、もちろん ALL GENDER RESTROOMもありました!
写真の枚数の上限が超えてしまったので、この辺にしておきたいと思います。。
次に部屋を見に行ったので、時間がなくなってしまったのでチャーチストリートはまた注文した本を取りに来たときに探検しようと思います。
この辺りを買い取ってゲイタウンにしたお金持ちのゲイ?の人の像とかもあるみたいだから、どこにあるのかなどちゃんとリサーチしてからまた訪れます!
東京(2丁目)・サンフランシスコ・ニューヨーク・そして今回トロントのゲイタウンを知ってるけど、やっぱりサンフランシスコ(カストロ)に勝るところはないのかなーという印象でした。
ネットが普及して街としてゲイタウンであることの意味もだんだん減ってきているのかなとは思いながら。
でも、トロントのオープンさは本当に素敵だなあと感じました。ビジネスとして発展したようで、ボディーショップとかモントリオール銀行とかPIZZA PIZZAとかの有名なお店がレインボーだらけで上がったわ〜



6月のプライドのときもさぞかし盛り上がるんだろうな〜楽しみッ













