資産運用あれこれメモ

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資産運用というのも大変みたいです。

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ゴールデンウィークは毎年アクティブに動いていましたが、今年は日数がかなり長いので今から何をするか楽しみです。しかし残念な事に夫が変な間隔で仕事が入ってしまっているので、連休で泊まりに行くという事が出来ないらしいのです。

 

泊まれないとなると行ける範囲も限定されてしまいますし、今から計画を立ててゴールデンウィークに日帰りで行ける東海地方あたりで考えてみようかなという感じです。東海地方はあまり行ったことが無く、静岡や愛知、岐阜県あたりなので、新幹線で行けばすぐです。

ゴールデンウィークともなると、車での移動は恐ろしいです。渋滞が一番苦手で、いくら早く出てもきっと混む事が想定されるので、日帰りならば新幹線でさくっといって、指定席で予約をしておけば安心かなと思います。日帰りだと、時間も限定されてしまうので行く前からどこに行ってあそこに行ってと、細かく計画を立てるのが私は良いと思っています。

 

夫は行き当たりばったりの旅がすきなので、そこは夫婦で相性が合わない所です。不安になってしまうというのが私の理由ですが、そういうのもいいんじゃないという感じなのでもめています。東海地方にいくなら静岡で美味しいウナギを食べたいです。

銀行の金利が驚くほど低くなっているので、まとまった貯金をしていても利息が雀の涙ほどしかつきません。そこで元本保証を基本としながら、良し資産運用方法はないかと考えていたときに国債の存在を知りました。国がデフォルトにならない限りは保証されますから安心だと考えて購入しましたが、国債の金利も低い状態になっています。

 

そのため他の金融商品を探していたら、社債が良いのではないかと考えるようになりました。社債は、債券を発行する会社が資金調達など様々な目的で行いますが、国債と同じようにデフォルト似ならない限りは安心感がありますし金利も魅力的なものが多いです。

 

ただ社債を購入するときの決め方として、金利はもちろんですが、会社の経営状況が安定しているかどうかも把握する必要があります。それに満期になるまでの期間が長いことが多いので、途中で解約すると元本割れをする可能性があることを契約の段階で知っておかなければなりません。

 

これらの要素を元にすれば、社債を利用するかどうかの決め方になりますし、安心感が得られます。個人的にはこれらの決め方は、石橋を叩いて渡るような必要なものだと考えており、今までそれによって失敗したことはありません。

卒業式の時には何か思い出に残ることがしたいですね。でも卒業式を何度も経験する人はいないですから、どのようにしたら良いのか、なかなか分からず試行錯誤しました。そこでメッセージを送ることを考えてみました。メッセージといえば、誰かお世話になった先生や先輩に贈ることも考えられます。

 

ですが、やっぱりこうした時に一番意識するのは、好きな相手です。もしも誰か思っている人がいるならばこれが最後のチャンスです。そんな時に何か印象の残るような形で送りたいですね。仮にダメだったとしても、それもまた貴重な経験です。そこで一つ工夫を加えてみることにしてみました。


そこで、英語を使ってメッセージを作ってみてたのです。日本語で丁寧に書くことも大切ですが、英語を使うことで印象が大きく変わります。アルファベット特有のオシャレな感じを醸し出せればメッセージの好感度が何倍にも上昇してきます。

 

英語といっても何も本格的に高度な英文を使う必要はありません。ちょっとした単語をタイトルにしてみたりして、文章の中にスパイスを混ぜるのです。そうしてみると随分とオシャレな印象がしてきます。それに卒業式という特別な場所が加われば舞台は整います。後はメッセージを送るだけです。

冬の寒さが過ぎると春が訪れますが、そんな春先に食べたいスイーツの一つにいちご大福が存在します。先日、大阪でも有名な和菓子屋さんが万博記念公園駅の近くに存在するため、そこに買い物をしに訪れました。その店は創業が明治期である老舗で、世界中のフルーツを入れたフルーツ餅で大阪でも有名なお菓子店です。

 

よく食べるのはいちご大福で、甘酸っぱいとろける触感と適度な甘さがマッチしている点でもほんとうに贔屓にしています。親せきが週末に訪ねてくるとあってその時の茶菓子としてもいちご大福を選択し、10個ほど手に入れて持ち帰りました。やはりいちご大福の魅力は果物のいちごがそのままの姿で餅にくるまっている点で、一度食べた方は必ずリピートして食べたくなるものであることは言うまでもありません。


大阪でも有名な分だけ、売り切れが発生する可能性も高かったですが、その日は運よく10個以上も残っており、とても珍しかったです。もちろんその場で一つだけに別に包んでもらいまして、近くの公園で味見をすることは欠かすことができません。


やはり美味しいものを食べるときには肥満が気になりますが、たまには食べないと味気ない人生になるのは言うまでもありませんので、もちろん無礼講とします。

結婚式で振袖を切る予定があるのですが、当日着付けはお店に依頼しますしヘアも美容室を予約したのですが、メイクはどうすればよいのか悩んでいます。以前振袖を着たときに美容室で着付けとヘアメイクをしてもらったのですが、かなり変な感じになってしまったので自分でやろうかと検討中です。

メイクをするのは大好きなので、日々研究を重ねているのですが振袖を着て結婚式に参加するとなるとちょっと違う感じにしなくてはならない感じがしますし、いつものお化粧とはだいぶ異なる物が要求されるので、雑誌やネットなどで情報を集めています。

でも、さすがに自分の顔の事を知り尽くしている本人が化粧をしたほうが、当日あったばかりの人が担当するよりも美しく仕上がる気がしますし、以前成人式の時にメイクをしてもらったトラウマがあるので人に任せるのは少し怖いです。

 

お化粧ってセンスが問われますし技術や経験も重要だと思うので、結婚式に参加する時までには振袖に合うメイクをマスターして、必要なアイテムを買いそろえて自分でチャレンジしてみたいです。できるようになれば、今後もセルフでお化粧が出来るのでお金もかからなくなりますし、ヘアもできるようになりたいです。