2025中受完全撤退 娘@新6年でサピから移籍後撤退 との中学受験の思い出記録です。
2025中学受験組の皆さん
これからが勉強の勝負ですね!
これまでの取り組み?忘れましょう!
残り2ヶ月強 まだまだ伸びます!
これからの取り組みしだいで偏差値 5はアップできますよ。
あれこれ手をだして量をこなすよりも、
1問1問の理解の質
どの問(分野)に力を入れるのかの選球眼!
息子@2022中受終了なんか見ていると、
冬休み入ってからの怒涛の追い上げ
あれがなかったら第一志望は不合格だっただろうな
さて本題
親の皆さんは、勉強以外に資金面でも
気になる季節になってきました
結局、最後はお金です、、、
もう中学受験も終盤ですが、塾の費用が最後の上り坂です
冬期講習
、正月特訓
、1月の月謝
やっと終わりが見えてきました
長かった道のり
トータルでお幾らだったのかは、計算してはいけません
金額みたら吐き気を催すかもしれません

塾の費用だけではありません、
受験費用もあります
受験する学校へ支払う試験料金 だけでなく
移動のための電車賃(親子分)
+ 試験後にランチする場合はその費用(親子分)
+ 子供が試験を受けている間、待機する場所の費用(喫茶店?ファミレス?温泉施設?)
もしかして、前泊する方はホテル代も
なんだかんだで1校受験するのに、
ちょっと多めで3.5 万円位は見積もっておかないといけません
皆様、聡明な親御さんばかりだと思いますので、
これ位、当たり前ですよ。オホホホといった感じでしょうか
息子の時、我が家は、
千葉と東京合計で6校受け 21万円!
重いボディーブロー


を喰らって半年間ぐらい身動きとれない状況でした
まだまだですよ
もし本命校の前に、お守り学校から合格をGetした場合
その合格を仮押さえするため入学金を納めなければいけない状況も考えられます
お守り学校への入学金の全額 or 一部
も可能性として考慮(こころの準備)をしておく必要があります
我が家は 15万円 支払いました
もうねー、後の生活のことは考えないようにしていました
「このお金は本命校に合格するために必要なお金」
「このお金は本命校に合格するために必要なお金」
「このお金は本命校に合格するために必要なお金」
と思って(本命校ではない別の学校へ)入金しました
お布施!お布施!
敬虔なる信者です
宗派は、財徳積立宗ですw
「財を積むことは徳を積むこと」と信じ、受験費用が限界を突破
信条は「今払う、未来のために
」
信じる者は救われる

