第四期締め切りは明日です | 小説の書き方教えます

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現役プロの小説家「子竜 螢」が、文学賞受賞へと導きます  KEI SHIRYU 

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今回は、小説ハイスクール第四期の受講生募集に関し

ましての最終掲載です。




もうすでに10名以上の方からお申し込みをいただきました。

みなさん熱いですね。


受講への意気込みを書かれたメール文を読みますと、責

の重大さを感じまして、身が引き締まる思いです。




小説の書き方の通信講座は数ありますが、小説ハイスク

ールはただの作文教室ではありません。


脳トレ・描写・構成・冒頭とエンディング・ミニ創作などなど

作品作りの全般にわたって添削が受けられるシステムに

なっております。


そしてなにより、月謝といった観点でみましても、三ヶ月と

いう期間ですから、他所と比べますと安すぎるくらいです。


とくに特待生の募集は今回限りですので、チャンスを逃が

さないでください。


特待生も、すでに何名様からもお申し込みをいただきました。

枠はあと2名様のみです。




以前の記事でも申しましたが、ずっと継続受講されたほうが

入選への近道です。月謝に換算しますと本当にわずかな

自己投資ですよね。


すべての課題で一発合格できるようになれば、たとえ入選

できなくとも文学賞を主催している出版社側からプロへの

お誘いは確実にきます。


作品作りは充分にレベルアップしてからでいい。それがもっ

とも効率的な早道なのです。凄いネタだってそう多く考えら

れるものではありませんからね。




それでも自力で入選したいという方は、頑張ってください。


作品作りのみにしか時間を割かない人も、頑張りましょう。


受講生さんたちとの競争になりますが、絶対に負けません

し、負けるはずなどありませんからね。