小説ハイスクールの受講生募集について | 小説の書き方教えます

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現役プロの小説家「子竜 螢」が、文学賞受賞へと導きます  KEI SHIRYU 

※添削をご希望の方は、必ず「添削希望の方へ

お読みになった上で、お申し込みください。

作品の枚数もご記入願います。


文学賞突破マニュアル」をご希望の方も、タイトル

下の項目をお読みください。


今回は、小説ハイスクール第四期の募集について

お伝えいたします。




コメントにて、次の小説ハイスクールに関するお問い

合わせをいただきました。


現在は第三期の真っ最中でして、3月中旬まで継続

いたします。


よって、次の募集は4月からになりますが、スタートは

5月の連休明けを予定しております。




気になる難易度ですが、初心者でも問題はありません。

子竜が提示する課題をこなしていただくだけです。


ただし、


子竜からのダメ出しを恐れる必要はありませんからね。


なぜなら、ダメな理由をちゃんと解説いたしますし、初心

者だとわかる場合には例文も掲げます。


つまり、ダメ出しごとにグングン上達できるようになって

おりますから、卒業されるときの最終レベルは全員が

ほぼ同じになるようなカリキュラムを設定してあるのです。


すなわち、文学賞の一次選考通過は当たり前となり、

テーマ次第ではもっと上も狙えるようになります。




ただ、文学賞突破マニュアルをご購入された方と、そう

でない方とでは、同じ初心者でも上達の速度には違い

がどうしても出てきます。


また、基礎が理解できていませんと、途中でリタイヤ

することにもなりかねません。


マニュアルで基本を学んだ上でのスクール受講でした

ら、子竜からの注意が即座に吞み込めて、目に見えた

上達を果たされるでしょうね。




よって、無料の受講資格も取得できますことからも、ま

ずは文学賞突破マニュアルのご購入をお薦めいたし

ます。


今のうちからご購入されて内容を理解していただきま

すと、スクールに入学されても万全でしょう。


また、小説ハイスクールのみを受講されるよりは料金

的にもお得です。


目の前の壁を早くブチ破りましょう。