マニュアルとスクール | 小説の書き方教えます

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現役プロの小説家「子竜 螢」が、文学賞受賞へと導きます  KEI SHIRYU 

※添削をご希望の方は、必ず「添削希望の方へ

お読みになった上で、お申し込みください。

作品の枚数もご記入願います。


文学賞突破マニュアル」をご希望の方も、タイトル

下の項目をお読みください。


今回は、文学賞突破マニュアル小説ハイスクールとの関係に

ついてです。




これまで文学賞突破マニュアルをご購入された方は、70名以上

になります。


ずっと以前に購入された方にも特典としての小説ハイスクール

への無料入学資格が付与されていますので、ぜひとも第三期

にはお申し込みいただきたいと思います。




子竜が小説ハイスクールの開講を思い立ったきっかけは、ある

ご購入者様からの質問でした。


文学賞突破マニュアルを購入しますとたしかに質問したいことの

すべてに懇切丁寧な例文などを用いて回答が書かれているので

すが、それをどう生かしていいのかわかりません。


はい、ご購入された方はみんな質問することがなくなってしまいま

したと仰います。質問や疑問はすべてマニュアルのどこかに書い

てありますからね。


でも、それを実際の執筆にどう生かすかといえば、生かせるのは

おそらくプロだけだろうと気づいたのです。




そこで、小説ハイスクールという通信講座を始めたのです。


スクールでは一週間に一度、子竜から課題を提示いたしまして、

受講生さんが回答を書いて提出する形になっております。


合格するまでは何度でも書き直しさせられるという厳しさの反面、

それだけの回数に子竜の添削を受けられるというメリットが大きい

と思います。


実際にも、書き直す度にメキメキ上達されますね。合格をもらうた

めに、マニュアルと真剣に向かい合うようになるからです。




文学賞突破マニュアルは、ただ読むだけでもある程度は上達で

ますが、小説ハイスクールの中で生かしてこそ本当に身につきます。


反対に、未購入の方はスクールの途中でマニュアルがほしくなる

ようでして、掲示板に掲載されている描写の課題回答などを見て

マニュアルの必要性を痛感なさるのでしょう。




現在までの受講生さんの中で、いつ文学賞に入選してもおかしく

ない方が2名ほどおられます。


いいえ、最初からずば抜けていたわけではなく、子竜からのダメ

出し連発に、マニュアルと真剣に格闘なさったからですね。すば

らしい成果だと思います。




以前から、入選者が出た場合にはマニュアルを値上げしますと

予告してあります。が、実際には値上げではなく、子竜が元々希望

しておりました価格に戻すだけのことです。


ですので、文学賞の締め切りラッシュの冬場に向けてが、ご購入

されるチャンスかと思います。




絶対にプロになりたい方。とにかく読者を唸らせるほどの作品を

書きたいと願っている方は、今のうちにお申し込みくださいませ。


これはご自分への投資ですからね。