小説ハイスクールとは | 小説の書き方教えます

小説の書き方教えます

現役プロの小説家「子竜 螢」が、文学賞受賞へと導きます  KEI SHIRYU 

※添削をご希望の方は、必ず「添削希望の方へ

お読みになった上で、お申し込みください。

作品の枚数もご記入願います。


文学賞突破マニュアル」をご希望の方も、タイトル

下の項目をお読みください。


今回は、小説ハイスクールに関するQ&Aです。




前回の記事で文学賞突破マニュアルに関する記事を

掲載しましたが、小説ハイスクールに関する質問も

数多く寄せられています。


その代表的なものと回答を提示しておきますので、

参考にしてくださいませ。




Q:ハイスクールの第二期からは有料なのですか。


A:第一期を無料としましたのは、子竜の側にも試行錯誤

があって、むしろご迷惑になるくらいの運営になつてしまう

危険性があったからです。運営ノウハウが確立できて、効率

のよいレベルアップにつながる第二期からは有料となります。




Q:誰でも入学できるのでしょうか。


A:当初、文学賞突破マニュアルのご購入者様にはご遠慮

いただいていたのですが、第二期からは無料でご招待いた

します。もちろん、その他の方も入学に必要な制限などはあ

りません。




Q:どんなスタイルのスクールでしょうか。


A:週に一回、子竜から課題を提示します。原則的には、次の

課題提示日までに回答していただいております。課題ごとに

合格していただくまでは何度も再提出していただく形です。




Q:弟子入りになるのですか。


A:スクール入学時には弟子入り宣言していただきます。それ

くらいの覚悟がありませんと続きません。




Q:どんな内容ですか。一部でも教えてください。


A:まず、小説の執筆者として、プロの作家としてのメンタル

面を養います。これだけでも以後の作品がガラリと変りま

すから、プロになるのも夢ではありません。




Q:初心者でも大丈夫ですか。


A:一応はハイスクールですので、基礎の勉強が足りない方

にはきついかもしれません。第一期生の中でも順調に課題

をこなしている方は、ほとんどが文学賞突破マニュアルの

ご購入者様です。




Q:このブログの内容との一番の違いは何ですか。


A:ベストセラーを生み出すための訓練と下地作りでしょう。

ベストセラーにはふたつのタイプがあって、課題という形

で取り組んでいただいております。ハイスクールのみの

特典と考えてください。




Q:入学しますと、文学賞の入選に近づくのでしょうか。


A:入選どころか、ベストセラー間違いなしの作品が書ける

ようになるのですから、第一次選考のうちからプロへの

お誘いがあるでしょう。




Q:どれくらいの期間ですか。


A:第一期は10回でした。第二期以降は有料ですので、そ

れなりに満足されるよう、課題も増やしてゆきたいと思って

おります。




Q:受講料は全体でいくらくいですか。


A:まだ決めてはおりません。第一期の方々にアンケートを

行なって、いくらくらいの価値があったのか、最終的に判断

しようと考えております。




Q:第二期のスタートはいつごろですか。


A:今のところお盆過ぎ頃を目安としています。




Q:途中退学はできますか。


A:できます、が個人的な理由ですと収められた受講料は戻

りません。ちなみに、よほどのことがない限り、子竜から破門

することはありません。




Q:忙しくて課題に取り組めないときは、どうすればいいでしょうか。


A:一週間という回答期間はあくまでも原則です。第一期の方で

いいますと、10週経過した後でも課題の提出は受け付けます。

最後までちゃんと面倒はみますので、どうかご安心を。




まだまだ寄せられました質問はあるのですが、個別的なもの

に関しては、個別的にメールにて回答しております。




絶対にプロになりたい、という方は、今のうちから入学の心積もり

をしておいてください。募集開始はまもなくです。


なお、サポートの関係上、定員は先着10名に限らせていただき

ます。