正月こそ小説を書こう | 小説の書き方教えます

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現役プロの小説家「子竜 螢」が、文学賞受賞へと導きます  KEI SHIRYU 

※お待たせしました。タイトル下の5つのコンテンツが

ご利用いただけるようになりました。


※添削をご希望の方は、必ず「添削希望の方へ

お読みになった上で、お申し込みください。


今回は、新年のご挨拶です。




明けましておめでとうございます。


昨年はたくさんの方からご訪問いただき、コメント

質問メール・読者登録も頂戴しました。


また、添削の依頼や予約もいただきまして、精一杯

頑張ったつもりでございます。




子竜の今年の目標は、文学賞突破マニュアル」

制作ですね。


手間が掛かる分有料となりますが、コレまでの記事

を整理して体系的にまとめた上で、当ブログでは

語らない2つの秘訣についても披露しようと考えて

おります。


いつ完成するかは断言できませんが、前半のうち

にはご提供できるよう頑張ります。




さて、正月休みは性質上、気が緩みがちになります。


でも、まとまった時間を確保できるのも大型連休だ

からこそなので、小説を書くには絶好の時期です。


寒いから家で過ごす。テレビも面白くないとすれば

小説を書くしかありませんよね。




小説の書き方について、何でもいいですからメール

で質問してください。なるべく24時間以内に返信

いたします。


また、採り上げてほしい記事がありましたら、コメント

欄でもいいですから、リクエストいただきますと嬉しい

ですね。


そして、文学賞に応募して、落選した作品を添削

させてください。落選した理由を知ることで、次は

当選できるでしょう。




今年があなたにとって、飛躍の年になりますように。


子竜は全力で応援いたします。