出世払いキャンペーンは終了です | バイナリーコンクエスト

バイナリーコンクエスト

バイナリーオプションの必勝ロジックをお伝えします

出世払いキャンペーンは、好評のうちに昨日で終了いた
しました。

ご購入いただいた方々には感謝申し上げます。



バイナリーオプションというのは、ただ上がるか下がる
かを予測するだけですので、確率といいますか期待値が
最初から50パーセントです。

なので、ペイアウト率からの損益分岐点であります52パ
ーセントをクリヤーするなんて、いとも簡単なように思
えてしまうわけですが、実際にトレードしてみますと、
トータルで50パーセントを達成する難しさを身に沁みて
感じますよね。



どうして5割すら勝てないのでしょうか。

確率は5割のはずなのに、です。



その理由は、引き分けが負けにされるシステムであるこ
とや、値動きがなければ絶対に勝てないからなのです。

ある人の統計では、陽線と陰線の出現数はほぼ同数だと
いいます。特殊なソフトを用いて過去何年分も検証した
結果ですから、そうなのでしょう。

しかし、陽線でも陰線でもない十字線というのがかなり
混ざってきますので、ハイローどちらにエントリーして
も負けになってしまうのです。

だから、期待値が5割というのは幻想でして、実際には
4割くらいしかないのです。



とすると、損益分岐点にまで勝率を上げるだけでも、相
当な勉強が必要となります。

すなわち、裁量力を養うことで、値動き幅の小さいとき
や十字線が多発する相場ではスルーすることができ、無
駄な負けを減らせるのです。

それなのにサインツールに頼りますと、サインツールと
いうものは条件さえ満たせばどんな相場環境であっても
サインを出してしまいますから、結局は裁量も必要とい
うことになってしまいます。



私も以前までは、期待値は5割だと思っておりました。

そして、サインツールをあれこれと購入してはデモで確
認してみましたら、勝率55パーセントというのが最高で
したね。

この勝率は、損こそしないものの、ろくに儲かりません。

近所のファーストフード店かコンビニでバイトをしてい
たほうが儲かるくらいなのです。



世の中には、勝率8割や9割を謳っているサインツールが
ありますが、必ずマーチンを採用しております。

負けたら次を倍掛けする方法ですね。

しかし、マーチンしても負けた場合には、トータルの損
を取り戻せません。勝率がいくら良くとも、マーチンを
するようではただのギャンブルでしょう。



バイナリーコンクエストでは、最低限の裁量力を身につ
けていただきまして、安定して勝率7割をキープしてい
ただけます。

最低限の裁量ですので、難しいものではありません。

何か良いツールはないだろうか、と探し回る時間がある
のなら、ご自身のトレード能力を向上させましょう。

裁量力が身に付いたなら、サインツールなんて必要とし
なくなるのです。


バイナリーコンクエストの詳細は、こちらで。
http://shiryukei.sakura.ne.jp/binaryconquest/bo