午前中の仕事中。

棚替えをする仕事をお手伝いしていたんだけれど、

乙女2人の力ではどうにも動かない部分に直面汗

山Pを内線で呼んで、来てもらったらサクッと動かしてしまったきらきら!!

山Pすげー男らしーきらきら!!

ひらめき電球

「ねー何キロまでなら抱えられる?」

山P何かを察知…

『何キロあるんだよ?』

「乙女に体重を聞くなんて失礼ね!50はないぞ!」

『オレ、51しかないよ…激やせしちゃってヤバいんだよ、マジで』

(;゚Д゚)エエー

「でも山Pよりは少ないよきらきら!!

なんて話をしていたらパートさんが

『あんたが山Pをお姫様抱っこしてあげればいいじゃん(笑)』

山P、やっぱりそんな話しか(笑)と失笑ガクリ(黒背景用)

(≡д≡)  

やだやだやだ~ビックリ

山P持ち上げたらお姫様抱っこにならないじゃんおこる


夢はなかなか叶わない( ̄Д ̄;)


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