先日読破した恋空はのぞいて


積ん読状態の本が


後10冊ありました汗


増える一方で…


部屋が狭くなる一方でもあります汗


ハードカバーは読みにくいし


大きいし場所をとるので


絶対に文庫キラキラ派なのですが


小さくてもたまりますねガーン



積ん読の中で


早く読んでみたいのは


覗き小平治


京極夏彦さんの作品です。


京極作品も大好きで結構集めましたが


とにかく漢字だらけ汗


文章も難しい汗


そして異様に分厚い汗


これがたまりませんアップ


ゆっくり、じっくり読まないと理解出来ないので


かなりの時間を要しますあせる



東野圭吾さんの作品は


無条件に購入するくらい大好きです。



宮部みゆきさん
山田詠美さん
吉本ばななさん
畠中恵さん
梨木香歩さん
角田光代さん
桐野夏生さん
横山秀夫さん

の作品は常に


新作は!?目と意識していますが

後は本屋さんでのインスピレーションで購入します。


さだまさしさんの作品も結構好きですキラキラ



活字にしてあらためて見ると


女性の作家さんばかりですねひらめき電球



活字から


文章から


その世界観を読み取り


頭の中で


人物や風景などを


自由にイメージする。


それが読書なのでは!?と思います。


だから


読む人が


それぞれに


いろんなイメージを広げられる


読書はそんな世界だから


もしかしたら


私が読む本
あなたが読む本


同じ本でも


同じではないのかもしれませんひらめき電球



ちなみに


作家さんは読者の私たちも


先生とお呼びするのでしょうか(◎-◎)