今日もTrue Oldies Channelきいた。
タイムマシーントップ5、5月25日、1964年だった。
AIに聞いたけれど。
5位、ザ・レイ・チャールズ・シンガーズ「ラヴ・ミー・ウィズ・オール・ユア・ハート」。
ソウル歌手のレイ・チャールズとは全くの別人、テレビ番組などで活躍していた合唱指揮者レイ・チャールズ(同姓同名の別人)が率いる、白人の男女混声コーラス・グループ。
4位、ルイ・アームストロング「ハロー・ドーリー!」。
サッチモことルイ・アームストロングが、同名ミュージカルの主題歌をダミ声でハッピーに歌い上げた1曲。
3位、メリー・ウェルズ「マイ・ガイ」。
モータウン・レコードの初代ミューズ、メリー・ウェルズの最大の大ヒット曲。
2位、ザ・ディキシー・カップス「愛のチャペル」。
ニューオーリンズ出身の女性3人組。
1位、ビートルズ「ラヴ・ミー・ドゥ」。
アメリカにおける4曲目の全米No.1ヒット。本国イギリスでのデビュー曲(1962年)だったが、アメリカでは1964年5月に遂に頂点へと上り詰めた。
ロックンロールカレンダーミュージックヒストリー、5月25日。
AIに教えてもらってだけど。
1969年、ホリーズのレコーディング。
無名時代のエルトン・ジョン22歳がピアノを演奏。
イギリスの人気バンド、ザ・ホリーズが、のちに全米7位の大ヒットとなる「ヒー・エイント・ヘヴィ、ヒーズ・マイ・ブラザー」をロンドンでレコーディング。
この時、まだソロデビュー直前で完全に無名だったセッション・ピアニストのエルトン・ジョンがスタジオに呼ばれ、あの感動的なピアノのイントロと伴奏を弾いていた。
1969年、ハリー・ニルソン。
ジョン・ヴォイトとダスティン・ホフマン主演のアメリカ映画『真夜中のカーボーイ』がニューヨークでプレミア公開。
ハリー・ニルソンが歌う主題歌「うわさの男」は、映画の大ヒットと共にチャートを駆け上がり、ニルソンにグラミー賞をもたらした。
誕生日、ミッチ・マーゴ(1947年生まれ)。
「ライオンは寝ている」のトーケンズのメンバー。
ハル・デイヴィッド(1921年生まれ)。
作詞家。
ドニー・エルバート(1936年生まれ)。
極上のファルセット・ボイスで知られる、ソウル・シンガー。
マイルス・デイヴィス(1926年)。
1973年、キャロル・キング。
ニューヨークのセントラルパークで無料野外コンサートを開催。10万人以上の観客が押し寄せ、公園を埋め尽くした。
かかった曲はキャロル・キング「アイ・フィール・ジ・アース・ムーヴ」。
