20代のころに好きで読んでた船井総研の船井さんが書いた本では
2012年12月21日に、地球はフォトンベルトという土星の輪っかみたいな
光の帯の帯域に突入し、それによって電波障害や天変地異を経て滅亡する。
というような内容が書いてあったのをずっっと覚えてて
それがいよいよ明後日ってところなんだけど。
20代のころに本読んだ当時は、ってことは37歳なんだから
ジジイになる前に死んでやるぜ ! と意気ってましたが・・・まだ全然死ねませぬな。
まあ、自分だけ病気とか事故で死んでしまうのは悔しいだろうけど
みんな公平に消えてなくなるってのなら仕方ないかとあっさり諦めるだろうし。
なんにしても苦労多きここまでの人生。
これから楽しみたいところなので、まだまだ20年くらいは人生続いて欲しいっす。