お盆が明けて20日くらいからかな。全体的に反応が悪くなってるように感じます。
世間ずれした生活してるので、ピンとはこないものの
お盆の連休にお金使って遊んだりして、給料日前だし暑いし次の連休は年末・・・
ということで、気分的には下げ下げモードなのかもしれないですね。
成果主義で生きてるとアップダウンはあって当然なことなので
仕掛けていく側としては、そういうときは次の準備にシフトって感じですが
久しぶりに読んでる神田昌典さんの10年後に活躍する人の条件だったかな?
そんなタイトルの本が面白いです ^ ^
いまは情報商材わんさかの時代ですけど
やっぱり神田さんが出てきたときのインパクトはスゴかったですし
実践会のニュースレター号冊版ってものを1万円で購入したのが
僕の情報商材デビューでしたから懐かしいです。
いまは情報商材を買うことに抵抗がない私ですが
当時はなんで、この号冊版ってものは1万円もするんだろうと
書籍の価格と比較してバランスが取れない価格に不思議な感覚でいました。
その号冊版ってものが買ったら大当たりだったので
価格に比例して内容の濃さは違うものなんだ! ってえらいびっくりした時期を
懐かしく思います。
一冊1500円程度で著者の人生経験の濃縮版を味わえるのですから
時間に余裕があるときは、読書のレバレッジは忘れずに習慣化したいところです。
情報商材のリリースと違って、商業出版となると
著者には、それなりの武功が必要なんで、なかなかハードルは高いなと。
大した武功じゃなくても商業出版のハードル超える方法はあるんでしょうけど
やはり一度出してしまうと、
この人はこのジャンルの人ってイメージが定着しちゃいますからね。
隙間を狙ったような小物チックな立ち位置は嫌なので
公に通用する武功を挙げながら、いつか著者になりたいと狙ってるところです。