こんにちは、SHIROです
今日の名古屋は朝から雪です。三連休ですし朝からパチンコという方も多そうですね。
今日も時間が取れたら夕方辺りにオスイチ攻略の実践6回目に行きたいんですが
昨日、実践5回目にして14500円のマイナスとなってしまい
負けるのは仕方ないんですが、実践を振り返ると
反省すべき点もいろいろありましたので
大市民さんのパチンコ~試金石攻略理論を実践される方の参考にと思い、
書いてみますね。
えっとまず大市民さんの実践ブログですね
http://www.pachinko1.com/
これ、読まれてる方すごく多いようです。よくメッセいただきますし。
大市民さんのブログではどういう状態の台に幾ら使って何回転回して
どうなったかという具体的データ中心で書かれてるんですけど
オスイチでの立ち回りとなると、一台500から1500などの小額であることが
すごく多いんですよね。
これは試金石攻略理論のマニュアルでオスイチの章に詳しく書かれているんですけど
条件に沿った台を一台につき500円から2000円の間で投資すると書かれていますが
実際にこの立ち回りで5回やってみて、昨日は負けましたがトータルでは3万プラス
状態であり、オスイチの立ち回りで成果上がってるんですけど
どういう場合が500円で止めて
どういう場合に1000円まで入れて
どういう場合に1500円、2000円まで投資するのか、この判断基準がわからないと
思うんですね。
オスイチ実践をいざ、始めて見ると上限2000円までというルール・・・
これをけっこうな割合で破ってしまうことが多いと思うんです(笑)
いざ一台2000円と決めても、2000円なんてあっという間ですし
それで止めにして台を離れて次の台を探すのも、なかなか大変です。
5回オスイチの立ち回りを実際やってみて思うことは
一台に5000円、10000円、20000円と粘りのパチンコですね。
これやってるほうが10000円越えてくるとストレスはあるんですけど
気合いということで打ち続けてるほうが、頭脳的には楽なんだと思います。
座って打つ以上、2000円越えても、そろそろ来るかもしれない。
という期待感のほうが打ってて高いと思うところ、止めにしていくわけなので
止めるという決断をするほうが頭脳的には疲れると思うんですね。
ギャンブルは総じて止め時が難しいものですから。
私もオスイチ立ち回りの初期は、2000円前後で熱い演出がくると
ついついルールを破り3000円、4000円と入れて不発ということが何度もありました。
まず上限は一台2000円。これを余計な期待感を挟まずに自動的なルールとしておくと
オスイチ実践という指針がブレることはなくなりますね。
あと実際にやってみると、けっこう疲れます・・・
私はオスイチ実践するときは、本気で勝ちたいモードのときなので(当たり前ですよね)
けっこうシビアに打つべき台の条件に叶ったものが見つかるまで
基本的に「打たない」という精神的スタンスでホールをグルグルしています。
これが基本的に「打ちたい」になっていると台選びの条件が甘くなると思うので
地味なメンタルですけど大事なことだと思います。
それで打つときの500円~2000円までの判断基準ですが
500円で止めるときは、500円で7回転以下
1000円で止めるときは、1000円打ってみてクロスリーチ以上の演出がなく
回転数も15以下
1500円で止めるときは、1000円からの500円分で熱い演出が続かなかったとき
2000円で止めるときは、演出がとても賑やかな場合のみ3000円まで継続。
基本的にそれ以外はルールとして止める
こんな感じが私の2000円までの判断基準です。
パチンコ~試金石攻略理論のオスイチ攻略を実践するときは
自動的なルールとして一台2000円までと機械的に判断したほうがやりやすいです。
深追いせずに、熱いなぁと感じるシマでのみオスイチで立ち回るのは
上限2000円でも、なかなかワクワクしますので楽しいですよ。
パチンコ~試金石攻略理論
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