北九州プチトリップの2日目。
本日の目的地は「福岡市動植物園」
○施設データ○
所在地:福岡市中央区南公園1番1号
開園:1953年(昭和28年)8月20日
展示動物:162種 706点
公式HP:http://zoo.city.fukuoka.lg.jp/
博多駅から地下鉄(空港線)で天神駅へ。
ここでいったん改札を出て、徒歩およそ10分の天神南駅から再び地下鉄(七隈線)に乗って薬院大通駅で下車。
そこから更に徒歩でおよそ15分。
駅からある程度距離があるのは仕方ないと思うんですが、地下鉄路線同士が繋がっていないというのはちょっといただけないですよね゛(`ヘ´#)
地下道で繋がっているから迷う心配はないとはいえ、乗り換えるのに改札を出てけっこうな距離を歩かなければならないというのは、市民の日常的な足となっている割には不便だと思うんですが...
ま、そんな文句は置いといて、福岡市動植物園のご紹介~
入園して最初に展示されているのが

「ありがち~」と言いつつ、連れがいたらきっと檻に入って「がおー」とか言いながら記念撮影してること間違いなしf^_^;
で、この書き割りのライオンさんが飼育係なんでしょうか?
この日はほぼ確実に雨が降ることが分かっていたので、とにかく「雨が降る前になんとか1周」が目標
まずは象さんからっ
と思ったら

開園直後でまだ寝室の中でした
アジア象のおふくさん(58歳)とはな子さん(37歳)の熟女(?)コンビ
飼育員さんの話では、起き抜けはご機嫌が悪く(更年期?)、鼻でウ○チを掴んでお客さんに投げつけてくることがあるとのこと((゚m゚;)
写真撮影は1周して戻ってきてからにすることにして、そそくさと通り過ぎました。
(結局これが雨が降る前に撮せた唯一の象さんの写真になってしまいました)
象舎の後は、なぜか空の檻が並ぶエリアを通り抜けて猫科の猛獣エリアへ。
精悍な表情のクロヒョウ

あの特徴的なヒョウ柄がないと、同じ豹でもずいぶん違った表情に見えますね。

比較的古手の動物園にしては、ライオンの居住空間はそこそこ広めを確保

オスのヌヌ君は14歳

メスのネネちゃんはまだ5歳と、かなりの年の差カップルですが、仲は良さそうでした

ライオンと同じ広さの居住空間にこちらは一人で暮らしているトラのメイちゃん4歳

実はトラもちゃんとつがいなんですが、こちらはまだライオンのように仲むつまじくといかないため、交代制勤務中なんだそうです
福岡温泉トラの湯

まだ4歳と若いメイちゃん。
やはり安佐動物公園等の大人のトラに比べると、どこか顔立ちにも幼さを感じます

通行人にガン飛ばしまくりのアカカンガルー

ん?
お腹のあたりから、何か突き出してるみたいな...
お母さんカンガルーだったのねんo(^▽^)o

それにしても、この足の向き...
いったいお腹の中でどんな姿勢になってるのか。息できるのかしらん??
ちゃんと赤ちゃんが生きているのか心配になってしばらく見ていたらば、突き出した足が時折ピクッ、と動くのを確認
出てきてくれないかな-、としばらく待ってみたんですが、残念ながらお顔を見ることはできませんでした(ノ_・。)
豪雨接近中
←ポチッとにゃ
本日の目的地は「福岡市動植物園」

○施設データ○
所在地:福岡市中央区南公園1番1号
開園:1953年(昭和28年)8月20日
展示動物:162種 706点
公式HP:http://zoo.city.fukuoka.lg.jp/
博多駅から地下鉄(空港線)で天神駅へ。
ここでいったん改札を出て、徒歩およそ10分の天神南駅から再び地下鉄(七隈線)に乗って薬院大通駅で下車。
そこから更に徒歩でおよそ15分。
駅からある程度距離があるのは仕方ないと思うんですが、地下鉄路線同士が繋がっていないというのはちょっといただけないですよね゛(`ヘ´#)
地下道で繋がっているから迷う心配はないとはいえ、乗り換えるのに改札を出てけっこうな距離を歩かなければならないというのは、市民の日常的な足となっている割には不便だと思うんですが...
ま、そんな文句は置いといて、福岡市動植物園のご紹介~
入園して最初に展示されているのが

「ありがち~」と言いつつ、連れがいたらきっと檻に入って「がおー」とか言いながら記念撮影してること間違いなしf^_^;
で、この書き割りのライオンさんが飼育係なんでしょうか?
この日はほぼ確実に雨が降ることが分かっていたので、とにかく「雨が降る前になんとか1周」が目標

まずは象さんからっ
と思ったら

開園直後でまだ寝室の中でした

アジア象のおふくさん(58歳)とはな子さん(37歳)の熟女(?)コンビ
飼育員さんの話では、起き抜けはご機嫌が悪く(更年期?)、鼻でウ○チを掴んでお客さんに投げつけてくることがあるとのこと((゚m゚;)
写真撮影は1周して戻ってきてからにすることにして、そそくさと通り過ぎました。
(結局これが雨が降る前に撮せた唯一の象さんの写真になってしまいました)
象舎の後は、なぜか空の檻が並ぶエリアを通り抜けて猫科の猛獣エリアへ。
精悍な表情のクロヒョウ

あの特徴的なヒョウ柄がないと、同じ豹でもずいぶん違った表情に見えますね。

比較的古手の動物園にしては、ライオンの居住空間はそこそこ広めを確保


オスのヌヌ君は14歳

メスのネネちゃんはまだ5歳と、かなりの年の差カップルですが、仲は良さそうでした

ライオンと同じ広さの居住空間にこちらは一人で暮らしているトラのメイちゃん4歳

実はトラもちゃんとつがいなんですが、こちらはまだライオンのように仲むつまじくといかないため、交代制勤務中なんだそうです
福岡温泉トラの湯


まだ4歳と若いメイちゃん。
やはり安佐動物公園等の大人のトラに比べると、どこか顔立ちにも幼さを感じます

通行人にガン飛ばしまくりのアカカンガルー

ん?
お腹のあたりから、何か突き出してるみたいな...
お母さんカンガルーだったのねんo(^▽^)o

それにしても、この足の向き...
いったいお腹の中でどんな姿勢になってるのか。息できるのかしらん??
ちゃんと赤ちゃんが生きているのか心配になってしばらく見ていたらば、突き出した足が時折ピクッ、と動くのを確認

出てきてくれないかな-、としばらく待ってみたんですが、残念ながらお顔を見ることはできませんでした(ノ_・。)
豪雨接近中
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