大島弓子さんといえば、言わずと知れた「綿の国星」で有名な漫画家さんにゃー

猫好きでない人でも、その名を知らない人の方が少ないくらいでしょうね(^∇^)


この度、今現在飼っておられるアメショーの男の子「グーグー」との日々を綴ったエッセイ『グーグーだって猫である』が映画化されると聞き、文庫化されたことを機に読んでみることにしました本

大島弓子氏


うひゃひゃ、おもしれ~o(〃^▽^〃)o

これはマジお勧めですぜい(o^-')b



本の中で、特に私がウケたのは、グーグー君のお腹に「へそ踊りの顔」と「犬の顔」に見える模様があるというくだり(^ε^)


うんうん、なんかいかにもありそうだよねーひらめき電球


ちなみにうちのギムひなはどうかなーはてなマーク



ギムコ

残念ながら(?)まっちろけでお顔の「か」の字もありまてん




ひなた

顔はないけど、ビキニパンツというか、ウシ柄というか...さすがサビ猫だけあってにぎやかな柄ですなA=´、`=)ゞ





そういえば、「ウシ柄」といえば思い出すのは、4年ほど前のひなたんの避妊手術の時のことひらめき電球



病院で毛をツルツルに剃られて帰ってきたひなたんのお腹は...




ウシ柄


見事にウシ柄でしたヘ(゚∀゚*)ノ


もう一度剃って見てみたい
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