ありがとうございます。
弱気で言い返せない嫁が苦手な方はご遠慮ください。
お返事できておりませんが、一つ一つ読ませていただいております。
そうこうしているうちにリン太郎がゴソゴソし始めた。いつもよりも短いが、車だし停車中だし、まぁ短くても仕方がないか。と思っていた。
パパは今のうちにとパソコンを広げて仕事をしていたが、私はやる事もなくただただ子供たちの寝顔を見ていた。
それから間なしにリン太郎が起きた。
起きるとすぐに周りをキョロキョロして、降りたいと言った。降りてどうするのかと思って見ていると、後ろの座席や寝ているユウ次郎を覗き込んで、その後は運転席のパパのところに行って後部座席からパソコンの画面を覗き込んでいた。
リン太郎が起きたことに気がついたパパは「リン太郎起きたかー?じゃあ行くかー」と伸びをした。
ユウ次郎はまだ寝ていたのでベビーキャリーに乗せたまま降ろすことにした。
パパがユウ次郎のキャリーを持とうとするとリン太郎がパパに抱っこして欲しいとせがんだ。
キャリーのまま運ぶのは重たいけど、リン太郎の機嫌をここで損ねると後々困るしと思い、パパにリン太郎を頼んだ。
そして、私たちは久々に義実家に足を踏み入れることになった。そもそもあの一件依頼義両親と会うことはなくなっていたので、会うのも久々だ。
パパが玄関を開ける。
中に入るとリビングにお義母さんが座っていた。
パパが「リン太郎起きたよ」と声をかけるとお義母さんは振り返って「あら、やっと起きたのね〜」と言った。
私は「こんにちは。ご無沙汰しております」と挨拶するとお義母さんは「本当よね〜見れない間に大きくなっちゃったわ〜」とリン太郎とユウ次郎を見た。そうそうこの感じね…私は透明人間なんだった。
挨拶も早々にお義母さんは「お父さん呼んでくるわね」とリビングを出て行った。
リビングに残された私たち、全然気にしないけど「座って」とか声をかけられないから私もパパも立ったまま。パパはリン太郎を抱っこしたまま、私なんてユウ次郎のキャリーを抱えたまま。
どんな修行なのよ?
そして2階からお義父さんを連れてお義母さんが降りてきた。
廊下から聞こえる声。「俺は別に必要ないだろ。お前が話せばいいだけだろう?」とお義父さんの声。
「そんな!みんな揃って話ししないとダメじゃないですか。これからのことなんですから」とお義母さんの声。
これからの事?何?
そしてリビングのドアが開いた。
お義父さんが無言で入ってきた。そしてテレビの前の自分の椅子に座った。
それを見たお義母さんは「もーお父さんもこっちに座ってくださいよ」とダイニングテーブルの方から呼ぶが、動かないお義父さん。
そしてようやく「ほら、あなたたちも早く座りなさいよ」とダイニングに通された。
優勝トート!
いかにもなデザインが多くて
普段使いしにくいのが悩みだったんです
でも、このバッグは届いてみてびっくり!
シンプルでおしゃれなのに
A4サイズやPCもすっぽり入る
大容量なんです
ポケットがたくさんあって
哺乳瓶やウェットティッシュが
迷子にならないのが本当に便利
しかも防水だから、雨の日に濡れても
サッと拭くだけでOK
公園で泥んこになっても
洗濯機で丸洗いできるから
汚れを気にせずガシガシ使えちゃいます😊
開口部がカーブしているので
少し端に寄せるコツがいります
手持ちでもショルダーでも使える2WAY仕様が
本当にありがたくて
子供が抱っこをせがんできても
サッと斜め掛けにできるから
両手が空いて大助かりです
夫と兼用できるデザインなのも
嬉しいポイント
仕事から育児、旅行まで
これ1つで使い回せる
汎用性の高さを考えると
コスパはかなり優秀だと思います
毎日の荷物が多くて悩んでいるママさんに
ぜひ一度試してみてほしい
リアルにおすすめのバッグです👜

