真空管ラジオの購入をきっかけに来年3月に日本でラジオ放送が始まって100年になる事を知り地元の袖ケ浦市郷土博物館にある「昭和の暮らしコーナー」にて当時のラジオを使い当時に音源を流して、当時の資料も見ていただき近現代史をラジオ放送を通じて学んでいただき地元博物館をもっと多くの方々に楽しんでいただく私の勝手な企画を来年6月のミュージアムフェスティバルにて開催予定です。
博物館からは、うっすら許可?「大丈夫だと思いますが、あそこは誰も来ませんよ!本当にいいんですか?」をいただき、この言葉を信じて昭和を意識した衣装や小物も揃えております。
ラジオ放送関連資料も戦前からの物も揃えて準備はできました♪
後は正式に博物館からの開催許可をいただくのみになりました♪






