ところで

私が病院に行くキッカケを作ってくれたのは姉ですが

姉に言われて気付いたことがありました。

その時まではダンナさんも子供については
そろそろほしいねというだけで特に何もしてくれてなかったので
私だけ頑張るのもなー なんて思っていたのですが

姉に早い方がいいよと言われた時に
このままでは
後々になって子供の話になった時
なんでもっと早くその話してくれなかったの
とか
女には限界があること知ってたはずでしょ
とか言って

ダンナさんを責めてしまうかもしれない自分に気付きました。

ここで私から働きかけねば
自分が後悔することになる
と。

それで後悔しないためにハッキリさせておこうと思って
ダンナさんに聞きました。
「子供のことどう考えてる?このまま自然に任せて2人きりの人生もアリだなーって思う?それともできれば子供ほしい?」

ダンナさん。
その時はハッキリと
「ほしい‼︎」
と言ってくれました。


あぁハッキリ聞いといてよかった。
今思ってもほんとにあの時聞いておいて良かったと思います。


それからはダンナさんからも
アプリをダウンロードしようか?
とか
次のタイミングはいつ?
とか
聞いてくれるようになりました。


キッカケをくれた姉に感謝です。