突然流れてきたYoi 10周年企画の動画
ナニコレ!? ![]()
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Yoiはフィギュアースケートファンになる
入門編としては面白いかもしれなけれど
長年実在のスケーターさん達を拝見してきた自分には
作り物感が否めず、見たのはたぶんワンエピソードくらい。
真実は小説よりも奇なりで
生身のスケーターさんたちのドラマは凄まじい。
しかし![]()
駿君が劇中プログラムを滑るのをチラ見させられて
物凄く誘惑?された![]()
ポチらないという選択肢はない
さて気を取り直してw
PIW初日?二人そろってインタビューを受けるゆましゅん![]()
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神妙な表情で応えていたが
二人の会話になったらリラックス笑顔で楽しそう![]()
そこで思いだしたのがミラノダブル表彰台一夜明けのお二人。
撮影セットの床に座って指示待ちの二人
なんだか砂場で遊んでいてママかパパに「写真撮るよ」
と言われてカメラ目線になった小学生のよう・・・![]()
写真撮影に向かう車中で髪を気にしてる駿君と
それを手伝って前髪を整えてあげる優真君の二人、
なんだかお猿さんが毛づくろいしているよう・・・![]()
(どっちも好感度抜群に良かったと褒めてます 念のため)
PIWとDOIのBS放送が同日にあって
DOIは現地でPIWはライブ放送も観たので
駿君のいろんなチャルダッシュが堪能できた。
PIWのほうが格段によくなっているはずだけれど
DOIもまた別の味わいでなんともいえない雰囲気がある。
観客も自分も楽しめるプログラムに、と駿君だが
楽しいというか痛快、爽快感がたまらない![]()
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爽快で足元華麗で魅力的、
勝負にでたプログラム![]()
ショーバージョンから解放され、
競技用リンクサイズで思いっきり滑れているだろうから
疾走感増し増し、だろうねえー。
衣装は「お任せ」ということだけれど
基調の青、
華やかな赤い花々に
さりげなく寄り添うような黄や青の花々、
襟元から胸元への豪華な刺繍、
企画制作にあたった方々が
熱くも細やかな思いを込めて
リサーチし、縫製されたのだろうと
見るほどにひしひしその愛が伝わってくる。
衣装からこんなことを感じたのは初めてである。
それやあれやで
駿君、新しい扉を開くというけれど
それってどうもひとつだけではない・・・のかも。
それともひとつのどでかーい観音開きの扉を
どかーんと開ける・・・のかも。